m3Dとは? わかりやすく解説

m3D

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/03/25 10:16 UTC 版)

「Matrox Millennium」の記事における「m3D」の解説

Millenniumシリーズの3D能力を補う目的で発売されたPowerVR X2チップを搭載する3Dアクセラレータカード。m3D自体は表示機能を持たず、表示機能を持つ他のビデオカードと併用する形態である。インターフェースはPCI。フレームバッファとしてのメモリ容量はSDRAMを4MB。

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M-3D

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/02 21:08 UTC 版)

「ミューロケット」の記事における「M-3D」の解説

詳細は「M-4Sロケット#予備試験機」を参照 第2段及び第4段周りのシステムの総合試験を行ったM-4Sの実機大予備試験機。1969年に1機が打ち上げられ、高度160kmに達した。

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M-3D

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/04/02 15:46 UTC 版)

「M-4Sロケット」の記事における「M-3D」の解説

1969年8月17日打ち上げ。第2段モータM-20,第4段モータM-40及びそれらの周辺システムの予備試験機。第3段はダミー。高度160kmに到達した。 仕様 全長:23.6m 直径;1.41m 重量:40t 構成:SB-310 + M-10 + M-20 + M-30D + M-40

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