CANVAS X 2018とは? わかりやすく解説

CANVAS X 2018 (Windows)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/10 14:52 UTC 版)

「Canvas (グラフィックソフト)」の記事における「CANVAS X 2018 (Windows)」の解説

スマート吸着機能によるオブジェクト整列支援、選択範囲に貼り付けなど、Adobe Illustratorでは10年以上前からあった機能を追加したほか、オブジェクトサイズに合わせて自動的に「影」「反射」「光彩」「ぼかし」などのレンダリング効果を加える、ダイナミック効果が搭載された。 Canvas X 16でサポートから外されたTWAINの代わりに、WIA(Windows Image Acquisition)対応スキャナがサポートされるようになり、以前のようにイメージをドキュメント内へ直接インポート出来るようになった。 対応OSは Windows 7、Windows 8、 Windows 8.1、Windows 10(すべて64ビット版のみ)。 日本語版は、2018年1月17日に日本ポラデジタル株式会社から発売された。

※この「CANVAS X 2018 (Windows)」の解説は、「Canvas (グラフィックソフト)」の解説の一部です。
「CANVAS X 2018 (Windows)」を含む「Canvas (グラフィックソフト)」の記事については、「Canvas (グラフィックソフト)」の概要を参照ください。

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