Actinidia chinensisとは? わかりやすく解説

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キウイフルーツ (鬼木天蓼)

Actinidia chinensis

Actinidia chinensis

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Actinidia chinensis

Actinidia chinensis

Actinidia chinensis

中国南部長江流域原産です。ニュージーランドに移入され改良進められました。蔓性長さは4~5メートルになり、円形または広卵形互生します。雌雄異株で、5月から6月ごろ、葉腋芳香のある白い花下向きに咲かせます果実液果褐色の毛に被われ、11月ごろに熟します。ハイワード種がおもに栽培されますが、酸味強く収穫後2~3週間追熟が必要です。和名では「おにまたたび鬼木天蓼)」とか「しなさるなし支那猿梨)」と呼ばれます写真下の品種は「香緑こうりょく)」。
マタタビ科マタタビ属落葉低木で、学名は Actinidia chinensis。英名は Kiwifruit, Kiwi
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