縁甲板とは?

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えんこう いた えんかふ- [5]縁甲板

えんこいたとも
長手ながて方向を実矧(さねは)ぎした板。床・壁・天井使用される。

縁甲板

日本建築縁側などに使われていた床用木材。主にアカマツヒノキなどの針葉樹ナラなどの広葉樹で、むく板加工したもの。床用のほか壁や天井にも使われる。

縁甲板(えんこういた)

幅6~12cm、厚さ12~15mmの板材で、それぞれの長手方向側面に本ザネ加工が施された仕上げ材。主に床材として使われる。フローリングとほぼ同義だが、洋風和風とで使い分けられることもある。

縁甲板(えんこうばん) marginal




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