カンナ










●インドやマレー諸島が原産です。茎が筒状なことから、ラテン語で「あし(葦)」を表す言葉が属名となっています。高さは1~1.5メートルになり、葉は卵状楕円形から楕円形で先端が尖ります。日当たりの良い肥沃な土地を好み、初夏から秋までの長い間、赤色や朱色、黄色などの花を咲かせます。
●カンナ科カンナ属の多年草で、学名は Canna x generalis。英名は Canna, Canna lily。
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