熱闘甲子園 歴代提供スポンサー

熱闘甲子園

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/10/29 10:07 UTC 版)

歴代提供スポンサー

※松下電器(現在のパナソニック)が単独で提供していた時期には、佐々木信也のホームビデオカメラ撮影による「甲子園ナイスキャッチ」や、沢田研二による高校野球を題材とした詩の朗読などのオリジナルCMが放送された。系列外ネット局のうち、松下電器を筆頭スポンサーとして地元企業などのローカルスポンサーを加えていた局では、提供クレジットを強制的に差し替えることがあった(1988年の大分放送など)。コカ・コーラ提供への移行後にこうした例があったかは不明。
※1987年は、松下電器とコカ・コーラが共同で提供。コカ・コーラの単独提供へ移行した1989年以降は、「コカ・コーラ サマースペシャル」のサブタイトルがつく。
協賛クレジット読みとしては過去に「さわやかなスポーツのシーンにコカコーラ」、「人と人を潤すコカコーラ」などがあり、オープニングでは氷の入ったグラスにコカ・コーラを注ぐイメージのフィルム映像が放送されていた。2022年度からこの演出が約16年ぶりに復活し、エンディングでも流れるようになった。
※2003年は諸事情により複数社提供(同社が筆頭)だったため、サブタイトルは単なる「サマースペシャル」で、上記イメージ映像は不使用だった。
※2007年以後はコカ・コーラ単独提供は不変だが、高校スポーツにはコカ・コーラよりそちらの方がふさわしいという意向からかスポーツドリンクの「アクエリアス」(2007年当時のCMモデルは甲子園経験者の松坂大輔)の冠を頂いて「アクエリアスサマースペシャル」となる(CMは当然コカ・コーラ、ジョージアなど他商品も放送)。その為、協賛クレジットアナウンスも「この番組はみんなの最高のプレーを応援する、進化した水分補給・アクエリアスの提供でお送りします(しました)」(クレジット読みは藤崎健一郎、2008年 - 2010年も同じ)となっている。以後協賛クレジット読みとキャッチコピーは以下のとおり。
2008年は前年に同じで「アクエリアスサマースペシャル」。協賛クレジットアナウンスは「ALL FOR JOY。全ては沸きあがる喜びのために。この番組はアクエリアスの提供でお送りします(しました)」
2009年のサブタイトルは松坂、石川遼など人気スポーツ選手を起用した同名のプロモーションに合わせ「アクエリアスヒーローズスペシャル」に。
2010年は同年の商品キャンペーンコピー「僕にはできる。」にちなみ「僕にはできる。アクエリアス・サマースペシャル」(サマースペシャルの副題は2年ぶりに復活)となった。協賛クレジットアナウンスは「僕にはできる。この番組は球児の可能性を応援するアクエリアスの提供でお送りします(しました)」。なお、上記のコピーおよびクレジットアナウンスは、2011年以降の放送にも継承されている。
2010年は放送30周年に当たるので、アクエリアスのインフォマーシャルを兼ねた、30周年の名勝負・名選手集のコーナーが放送されているが、この箇所はスカイ・Aでの時差放送でもカットされずそのまま放送されている。
2011年・2012年には、当日の第1試合を紹介した後に、前日までの試合に出場した選手から1名(初日の放送では開会式で宣誓を務めた選手)に焦点を当てたミニ特集「夏の軌跡」を放送(ナレーターは長島三奈)。特集の最後に「僕にはできる。」と青字で左隅に記したホワイトバックの映像を挿入してから、2回目のスポットCMを流すようになった。
2013年のサブタイトルは、英語表記で「NEW YOU. AQUARIUS SUMMER SPECIAL」。また、協賛クレジットのアナウンスを「つづけるキミに、道はひらく。この番組は、球児の可能性を応援するアクエリアスの提供でお送りします(しました)」、「夏の軌跡」を「あの夏を、胸に。」(高校時代に全国大会への出場を経験した著名なプロ野球関係者へのインタビュー)に変更した。
※2016年から再びコカ・コーラ協賛クレジットに戻る。
大会期間中には、視聴者向けにコカ・コーラ(アクエリアス)1ケースや番組特製のTシャツやスポーツタオルなどのノベルティーグッズを進呈するキャンペーンも実施[20]。2019年までは司会のヒロドが単独で告知していたが、放送を再開した2021年には、「夢わたし」(同年のABC高校野球ソング)を歌うなにわ男子のメンバー全員も事前収録映像による告知やキャンペーン企画に参加していた。
2017年は、前日16:00から24時間(1日)におけるTwitter内番組公式アカウントのリツィート総数に応じた人数(そのため日によって当選本数は異なる)にコカ・コーラ1ケースを視聴者にプレゼント(ただし応募にはリツィートだけでなく、フォローをすることが条件。Twitterが利用できない人も、番組ホームページのメール送信フォームを使っての応募は可能)[21]
2022年には、「Colorful Dreams」をテーマに、「『熱闘甲子園』×『Team Coca-Cola』」という名義でtwitterとの連動企画を実施。当番組公式アカウントへのフォローを前提に、(野球に限らず)この年の夏に夢中になっていることを記したうえで、「#この夏の夢中」というハッシュタグを付けて投稿されたツイートから放送日ごとに1件をヒロドが紹介している。また、「熱闘甲子園オリジナルタンブラー」と500mlのペットボトル入りコカ・コーラ(熱闘甲子園ボトル)1本のセットを、投稿者から放送日ごとに10名へプレゼント。投稿の際に登録したスマートフォンへ「Coke ONアプリ」をインストール済みの投稿者には、放送日ごとに抽選で10名のアプリに向けて「Coke Onドリンクチケット」(Coke ON対応の自動販売機でコカ・コーラ製の缶・ペットボトル入りドリンク1本と無料で交換できるデジタルチケット)を発行している。
松下電器の単独提供時代にも、当番組への意見や感想をハガキで寄せた視聴者から、番組の特製Tシャツ(またはトレーナー)を抽選で贈呈する企画が実施されていた。
※地上波放送ではカウキャッチャーヒッチハイクの各CMが入り(2003年の複数社提供時にはカウキャッチャー・ヒッチハイク各CMのオンエアは無し)、2006年は穴吹工務店マンダムミズノ大和ハウス工業P&Gの企業が交代でオンエアしていた。2004年・2005年はカンコー学生服(当時の社名:尾崎商事)SHARPノーリツ等の企業のCMがオンエアされていた。また、2002年までは伊藤ハム武田薬品が連日交互にCMを流していた。
スカイAで放送する場合も、原則としては冠協賛者・コカコーラ(アクエリアス)のクレジットタイトル・CMが放送されていたが、2008年度からは諸事情により差し替えられている(2009年度までわかさ生活1社提供で、2010年度以降はパーティシペーションスポット。そのため、地上波版で最後に流れる長島三奈らによる「熱闘甲子園、また明日!」[注 18]の挨拶(放送当日の生放送<または撮って出し>による)も、甲子園球場をバックに右下隅に「熱闘甲子園」の表示に差し替えとなっている)。カウキャッチャー・ヒッチハイクのスポンサーに関しても差し替えになる。また年末アンコール(2010年以後のCS初回放送も)の時はコカコーラ・わかさ生活の協賛ではないので、CMは全編パーティシペーションスポットに差し替えられる。しかしながら、「アクエリアス」のロゴはそのまま編集せず放送されている。
※番組自体はハイビジョン制作だが提供クレジット表示については、2012年まで4:3画面での制作になっていたため地上デジタル放送では画面の左右にサイドパネルをつけて放送していた。

注釈

  1. ^ a b 2017年度までは、2018年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。
  2. ^ 1980年にも8月21日(木曜日)に放送した。本来ならこの日が決勝戦となるはずが、雨天中止となった日程の都合上準決勝の日であった。
  3. ^ 1984年・1985年放送回は当時、月曜日に「月曜ワイド劇場」があったため、21:00からの放送だった。
  4. ^ 8月16日の放送では、ヤクルトスワローズ選手時代の1990年のみ栗山のチームメートであった古田が、阪神甲子園球場で栗山・長島とともに当日の高校野球を観戦する模様を紹介。古田にとっては、高校時代以来の経験であったという(放送中のコメントより)。
  5. ^ 日曜洋画劇場』が『報道ステーション』と同じ23:10終了に繰り下げ。但し平日と異なり5分間のミニ番組(テレビ朝日では『世界の車窓から』)を挟んでから当番組を放送。これは『世界の車窓から』が、平日はテレビ朝日・朝日放送とも当番組終了後に通常より30分繰り下げて放送されるが、土曜・日曜は朝日放送で放送されていないことが関係していると思われる。
  6. ^ テレビ朝日系列では、2012年10月の番組改編で『土曜ワイド劇場』の終了時刻を繰り下げたことを機に、土曜日23時台の番組(通常は『SmaSTATION!!』)の開始時刻を23:15に変更している。
  7. ^ バックスクリーンの右中間寄りに設営。いわゆる外野席のカメラが解禁された1978年ごろから1994年まで中継本編のメイン映像もここから撮影していたが、1995年以後メインのカメラはバックスクリーンの左中間寄り(プロ野球と同じ箇所)になった。ただし、中継本編でもスロー再生などで再現する場合にこのホームランカメラのフィルムを出す場合がある。なお、外野カメラ解禁までは内野席(バックネット裏、1塁側)からの映像が主であった。その他本来の中継用のカメラであっても、生中継ではオフレコーディングで使用されなかった箇所が使われる場合もある
  8. ^ 朝日放送テレビ・BS朝日スカイAでの中継で使われるもの。中継では出演するゲスト解説者のコメントは殆ど放送されずに、大半はアナウンサーによる解説だけである。
  9. ^ リオ五輪の競技放送(柔道競泳)を20:58から8日6:00まで連続9時間編成。
  10. ^ 平日は『報道ステーション』の延長対応ではなく、別枠で23:10 - 23:20に、土曜日は『TOKYO応援宣言』、日曜日は『ANN NEWS&SPORTS』の放送時間枠を10分延長し内包
  11. ^ なお3日目・8月9日開催分はリオ五輪・柔道中継の実施のため10日1:00 - 1:30に、さらに11日目の8月17日の分はゴルフレスリングの中継のため18日4:00 - 4:30(進捗状況による延長があるため予定)に繰り下げて放送した。
  12. ^ 8月14日は『日曜エンタ日曜洋画劇場特別企画・日本のいちばん長い日』が当初から23:39までとなり、通常より29分延長し、後続のミニ枠が1分拡大する兼ね合いによる(五輪放送はハイライトのみ)。21日の分は23:00 - 翌0:45に五輪・新体操の生中継を行ったため
  13. ^ 平年は12月下旬、年度によっては1月の初旬も対象であるが、2012年は11月に「熱闘甲子園スペシャル」という題名で大会期間中の3-4日分ずつをまとめたものを再放送している。
  14. ^ 2013年8月26日18:00 - 翌1:30に14日分をまとめて放送。
  15. ^ 2014年当初は準々決勝の録画放送が本年度は当日と翌日(8月20日・21日の深夜に2試合ずつ)となったため、準々決勝については翌日深夜、準決勝以後は当日深夜に放送する予定だったが、日程変更で準決勝までは試合翌日早朝、決勝は当日深夜(いずれも放送日付上)の放送となった。また2015年度は、同様に中継そのものは8月17・18日の深夜に2試合ずつ放送したが、当番組は休養日にあたる18日の朝に放送されたため、CSでの視聴者には後半2試合はネタバレとなる事態が起きてしまった
  16. ^ 2017年8月28日18:00 - 翌1:00に14日分をまとめて放送。
  17. ^ パナソニックの当時の社名は松下電器産業だが、国内でのパナソニックブランドの使用を開始した1986年から提供画面では「National」「Panasonic」の表記があった(1985年までは「National」のみ)。
  18. ^ 準々決勝前日以後は「また明日」の箇所は「明日は準々決勝」などのように異なるフレーズを使うが、休養日が制定されてからは「また明日」が「お楽しみに!」となったりする
  19. ^ 2013年は竹内を起用したことから顔出しでの出演頻度が少なく、取材とナレーションのみでの出演が多かった。
  20. ^ 当番組では12回の出演を予定していたが、実際の出演回数は不明。
  21. ^ プロ野球でのプレー経験があるキャスターのうち、栗山・工藤はスーツ姿で告知CMに出演。
  22. ^ 同年の『速報!甲子園への道』キャスターの一人。竹内は2013年の当番組放送時点で金曜日は『ミュージックステーション』、日曜日は午前の『報道ステーション SUNDAY』、月曜日未明(日曜日深夜)の『やべっちF.C.〜日本サッカー応援宣言〜』と生番組レギュラー3本を担当しており、『Mステ』の生放送があった9日に森が代役を務めた。ただ翌週16日は『Mステ』が事前収録だったためか、竹内が通常通り出演した。なお日曜日の竹内は2週とも、『報ステSUNDAY』には帰京して通常通り出演し、『やべっちF.C.』は欠席した(代役は宇佐美佑果)。
  23. ^ 三倉姉妹は、毎日放送みんなの甲子園』でも2004年から2009年までMCを担当していた。
  24. ^ 高校時代の2002年に、NHK杯全国高校放送コンテスト朗読部門の兵庫県大会上位入賞者として、第84回全国高等学校野球選手権大会の開会式で司会を務めた(司会起用決定後に行われた全国大会では優勝し、文部科学大臣賞を受賞)。2012年からはテレビ中継の実況を担当。
  25. ^ 2009年の大西洋平から3年連続して『ANN NEWS&SPORTS』土曜スポーツキャスター(長島三奈のパートナー)からの起用。
  26. ^ 2014年はサブ司会兼任。2015年および2017年以降は、テレビ中継の実況担当を兼任するため、自身が実況した試合のダイジェスト映像にナレーションを付けることもある。
  27. ^ 2014年はサブ司会、2015年は司会を兼任。主に特集パート(「なつあと」など)のナレーションを担当。
  28. ^ テレビ朝日アナウンサーからのナレーター派遣が復活した2017年には、テレビ中継の関西ローカル向けインターバルゾーンで、特集企画のナレーターを担当。
  29. ^ 2016年・2017年には司会に専念していたが、2018年からは、放送当日の出場校に関連する取材映像(試合ダイジェスト本編の直前に放送)や「なつあと」のナレーターを兼務。
  30. ^ 県大会の中継はAAB開局まで秋田テレビ(フジテレビ系)と並行中継(一部試合はNHK秋田を含めた3局同時中継)。AKTは一時期ANNにも加盟したがテレビ朝日系全国放送の高校野球関連番組は一貫してABSがネットした。
  31. ^ ANNの一般番組供給部門には非加盟。
  32. ^ 本来の系列局であるテレビ宮崎フジテレビ系列主体で日本テレビ系列・テレビ朝日系列とのクロスネット局で、日本テレビ系列はNNS、テレビ朝日系列はANNの一般番組供給関係やスポーツニュース制作協定に参加していないため。
  33. ^ 高校野球の中継担当は琉球朝日放送だが、発注は琉球放送となっている。これは琉球朝日放送琉球放送に技術協力を依頼しているためである(元々QABはRBCの子会社で、QAB開局前から、RBCは同社の資本関係(沖縄タイムス朝日新聞系列である)からANN系の番組を相当数販売購入でネットしていた)。
  34. ^ 最終日EDでは、曲の途中で別バージョン(アコースティックバージョン)を入れる試みがあった。なお『速報!甲子園への道』の最終日EDは、すべて別バージョンだった。
  35. ^ シンガーソングライター・川上ジュリアによるソロプロジェクト名。ただし、本番組およびテレビ中継のオープニングでは「川上ジュリア」と表記。収録シングル自体は「川上ジュリア(JURIAN BEAT CRISIS)」名義でリリースされた。
  36. ^ センターは甲子園の地元である関西出身の山本彩横山由依が務める。
  37. ^ ゆずによるセルフカバーも、2020年3月4日発売のアルバム『YUZUTOWN』で発表されている。
  38. ^ スポーツ局記者・ディレクターを経て、2022年現在スポーツ局役員待遇を兼ねて、関連会社・文化工房に出向し社長
  39. ^ 西暦下1桁が8年となる10回区切りの記念大会は、1998年と2008年が54試合。2018年は55試合。引き分け再試合が生じた場合には、再試合分も加算される。

出典

  1. ^ M-1決勝は無観客で大阪開催も ABC社長会見”. 日刊スポーツ(2020年7月8日作成). 2020年7月8日閲覧。
  2. ^ a b @nettoh_koshien (2021年8月23日). "🔥今夜の熱闘甲子園🔥 近江(滋賀)と大阪桐蔭(大阪)の近畿勢対決は大激戦!史上初の甲子園での女子高校野球決勝!笑顔が魅力の女子選手が躍動する!…" (ツイート). Twitterより2021年8月25日閲覧
  3. ^ 「熱闘甲子園」キャスターに新人アナ抜てき!三奈さんらに代わり…
  4. ^ 日本ハム栗山監督が現役として初「熱闘甲子園」出演 日刊スポーツ 2018年8月11日
  5. ^ 『熱闘甲子園』、AbemaTVで無料配信 初回放送から最終回分まで”. オリコン(2019年8月6日作成). 2019年8月6日閲覧。
  6. ^ 14日熱闘甲子園に長島三奈さん出演「胸が熱く」”. 日刊スポーツ(2019年8月11日作成). 2019年8月17日閲覧。
  7. ^ 「甲子園高校野球交流試合」は原則無観客 NHKなどで生中継”. スポーツニッポン(2020年7月1日作成). 2020年7月1日閲覧。
  8. ^ a b c 「熱闘甲子園」代替特番 古田氏、ヒロド歩美アナで”. 日刊スポーツ(2020年7月20日作成). 2020年7月20日閲覧。
  9. ^ ABC、今年は「熱闘甲子園」はなし 代替で交流戦の模様を含めた番組を同時間帯に”. デイリースポーツ(2020年7月8日作成). 2020年7月8日閲覧。
  10. ^ 「熱闘甲子園」2年ぶり復活 キャスターも「顔」の古田敦也氏&ヒロド歩美アナ”. スポーツニッポン(2021年4月5日作成). 2021年4月4日閲覧。
  11. ^ ABCヒロド歩美アナがファーストピッチセレモニー 捕手役の古田敦也氏が虎戦士にもエール送った!”. スポーツニッポン(2021年6月30日作成). 2021年7月2日閲覧。
  12. ^ ヒロド歩美アナ「熱闘甲子園」収録スタジオ公開 ”. スポーツニッポン(2021年8月12日作成). 2021年8月12日閲覧。
  13. ^ 甲子園で初開催「高校女子硬式野球」決勝をABCテレビが生中継”. 日刊スポーツ (2021年7月12日). 2021年8月25日閲覧。
  14. ^ @koshienasahi (2021年8月23日). "📣女子高校野球決勝は今日!夏の甲子園1試合日の今日は、女子高校野球の決勝が甲子園で初開催‼ ⚾17:00 神戸弘陵vs高知中央 試合はバーチャル高校野球でライブ配信💻📱 ABCテレビ地上波は24日27:14~28:14(25日午前3:14~4:14)📺 女子球児の熱いにもご注目くださいね" (ツイート). Twitterより2021年8月25日閲覧
  15. ^ 8/26「第103回全国高等学校野球選手権大会」内容変更のお知らせ”. スカイA (2021年8月23日). 2021年8月27日閲覧。
  16. ^ 松坂大輔氏がテレ朝「熱闘甲子園」初回放送にスペシャルゲスト出演「番組作りのお手伝いを」”. 日刊スポーツ(2022年8月5日作成). 2022年8月6日閲覧。
  17. ^ 長島三奈さん「熱闘甲子園」に一夜限りの出演 初出場の札幌大谷高を取材、14日放送”. 日刊スポーツ(2022年8月13日作成). 2022年8月13日閲覧。
  18. ^ 古田敦也氏がコロナ感染 「サンデーLIVE!!」の生放送は欠席”. スポーツニッポン(2022年8月21日作成). 2022年8月22日閲覧。
  19. ^ スカイAのリリース
  20. ^ 熱闘甲子園番組セレクトコカ・コーラゴールドケースプレゼント
  21. ^ 2017年版コカ・コーラプレゼント
  22. ^ 高野連、元プロ栗山英樹さんの取材に特例許可 - 読売新聞 2009年8月12日閲覧。
  23. ^ 古田敦也氏、高校野球「熱闘甲子園」新キャスターに就任 スポーツ報知 2015年6月19日閲覧
  24. ^ ~夏の高校野球大会期間中、甲子園駅限定~ コブクロの「ダイヤモンド」(「熱闘甲子園」テーマソング)が列車接近メロディになります”. 阪神電気鉄道株式会社(2013年8月7日作成). 2019年8月26日閲覧。
  25. ^ スキマスイッチ、高校野球タイアップ曲史上初の首位獲得!! ORICON STYLE
  26. ^ なにわ男子、今夏『熱闘甲子園』テーマソングを担当 “高校野球応援し隊”に就任”. オリコン. ORICON NEWS (2021年6月4日). 2021年6月4日閲覧。
  27. ^ ベリーグッドマン「ABC高校野球」に書き下ろし曲”. 日刊スポーツ (2020年7月29日). 2020年7月30日閲覧。
  28. ^ 岩佐陽一 編 編「RESPECT 佐々木守」 『シルバー仮面アイアンキングレッドバロン大全―宣弘社ヒーローの世界』双葉社、2001年8月10日、pp.114-121頁。ISBN 978-4575292626 
  29. ^ 富士高校・活躍する同窓生
  30. ^ 『熱闘甲子園Magazine』「[最高の、一瞬]06 『白球をこぼしてもなお』1979.8.14 高知(高知)vs富士(静岡)」pp.70 - 71
  31. ^ ビートたけし、甲子園のマウンドで「芸人の自分をほめたい」(『ORICON STYLE2015年7月15日付記事)






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