Prism Stoneとは? わかりやすく解説

アイプリショップ

(Prism Stone から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/09/11 08:48 UTC 版)

アイプリショップ(AIPRI SHOP)は、タカラトミーアーツとシンソフィアが共同開発したアーケードゲームおよびそのアニメ化作品『プリティーシリーズ』と連動して展開されているキャラクターグッズ専門店である。

本記事では、前身ブランドのPrism Stone(プリズムストーン)および、その姉妹ブランドであったDear Crown(ディアクラウン)についても解説する。

沿革

Prism Stone時代

2011年4月にゲームの第1世代で前年7月に稼働を開始した『プリティーリズム』を原作とするテレビアニメ『プリティーリズム・オーロラドリーム』(AD)放送開始に連動し、ゲームで登場する衣類やキャラクターグッズを販売するファッションブランド・Prism Stone(プリズムストーン)が立ち上げられ、ブランドと同名の実店舗が2011年4月に横浜ランドマークプラザで開店した。これ以降、日本国内各地に出店を拡大し2012年4月にはアニメ第2期 『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』(DMF)の放送開始に合わせて新ブランド・Dear Crown(ディアクラウン)が立ち上げられ、東京・お台場に同名の実店舗を開店した[1]。

2012年3月30日、パシフィコ横浜で行われたタカラトミー主催のイベント「プリティーガールズドリームチャレンジ2012」が「ファッションショーにおいてキャットウォークを歩いたモデルの数」でギネス・ワールド・レコーズの認定する世界記録に認定された[2]。

ブランド・店舗ともに、タカラトミーの子会社であったファッションブランドのティンカーベルが運営に当たっていたが、同社がタカラトミー傘下を離脱したことによりタカラトミーアーツの直営へ移管されている。2014年7月にシリーズが第2世代『プリパラ』へ継承されて以降は、通信販売事業者の夢展望と業務提携を実施しており[3]、実店舗においても『プリパラ』関連商品主体に転換したが『プリティーリズム』関連の商品取り扱いも継続していた。2014年秋から2016年春まで、旗艦店の原宿店と2012年から営業していた札幌店・福岡店以外はアニメのキャラクター商品が中心の「プリパラオフィシャルショップ」としてPrism Stoneとは別に展開していたが、後に統合され「Prism Stone プリパラショップ」となっている。この際には、福岡店のように一度プリパラショップへ転換していた店舗がPrism Stoneとして再リニューアルしたケースや、仙台店や名古屋店のように一度撤退した店舗の再出店も実施されている。その後、運営がキャラクターグッズの企画やキャラクターショップの運営を手掛けるベネリックに移っている[4]。

2016年に公開された映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』(キンプリ)のヒットにより、放送を終了したテレビアニメのものを含めた『プリティーリズム』関連の商品も新規に作成されており[5]、東京ドームシティでの再出店に際しては「プリズムオールスター」を店舗名に冠して『プリパラ&プリティーリズム』の総合店舗としての性格を強めている[6]。

2018年には、4月に放送開始した第3世代『キラッとプリ☆チャン』や「プリティーオールフレンズ」企画のグッズも取り扱うようになり、『プリティーリズム』、『プリパラ』、『KING OF PRISM』、『キラッとプリ☆チャン』を含む、「プリティーシリーズ」全体のキャラクターグッズ専門店としての役割を果たしている。

原宿店では『キラッとプリ☆チャン』のゲーム筐体に加えて、すでに稼働を終了している『プリパラ』や『プリティーリズム』(海外(台湾・香港版)版を含む)の筐体も設置されている。2016年の夏以降は、原宿店以外でも『プリティーリズム』の筐体が設置されるようになった。2019年8月7日から仙台、東京駅、立川以外の店舗にて『プリパラ』の筐体が再設置された[7][8]。

『プリティーリズム』は排出ストーンの枯渇に伴い一度稼働停止したのち、ポストカードをプレゼントする形で2021年3月から東京駅店のみ[9]で稼働していたものの、2024年4月をもって稼働が終了した[10]。

2019年4月3日はタツノコプロOFFICIAL MALL内に「PrismStone WEB SHOP」をオープンし、実店舗でしか購入できなかった商品をインターネット経由で注文できるようになった(2026年7月よりAMO CAFE WEBSHOPへ運営譲渡)。

アイプリショップへの転換

2022年10月に第4世代『ワッチャプリマジ!』のアニメ放送が終了した後[注 1]、2024年4月に第5世代第1作『ひみつのアイプリ』が筐体稼働、アニメ放送を開始する。この際にアニメの制作が前4世代7作品を手掛けて来たタツノコプロからOLMに交代しており[注 2]、アニメの作中では「Prism Stone」の店舗名が登場しなくなった。

2026年4月に筐体稼働・アニメ放送を開始した第5世代第2作『おねがいアイプリ』の作中では、タツノコ制作時代の「Prism Stone」に相当する店舗として新たに「AIPRI SHOP&CAFE」が登場した。そして同年8月31日付でベネリックが運営していたPrism Stone旗艦店の東京駅店を閉店し、9月11日に新たな公式店舗として「アイプリショップ」が池袋に開店した[11]。これに伴い、東京以外の既存店舗も「Prism Stone」から「アイプリショップ」へブランドを変更しているが[4]、従前通り『プリマジ』以前のシリーズ作品のグッズも取り扱っている。

旧ブランド

第1世代『プリティーリズム』時代から以下の2ブランドが存在しており、第2世代『プリパラ』や第3世代『キラッとプリ☆チャン』にも継承されていた。

Prism Stone

Prism Stone(プリズムストーン)は、アニメの放送開始に合わせて2011年4月に商品展開を開始したファッションブランド。プリズムミルフィーカードやバトポン、ペアチアマスコットのぬいぐるみなど一部のキャラクター商品もこのブランドで販売されていた。

「アイプリショップ」への転換後は、ゲームアプリ『アイドルランドプリパラ』に登場するアイテムショップに「Prism Stone」の名称が残されている。

Dear Crown

Dear Crown(ディアクラウン)は『DMF』の放送開始に合わせて2012年4月に商品展開を開始したファッションブランド。『プリティーリズム』ではゴールドをイメージカラーとする落ち着いたデザインを特徴としていたが、『プリパラ』ではエメラルドグリーンとピンクを基調に民族衣装的な意匠を取り入れたデザインへ転換し、ロゴも刷新している。『キラッとプリ☆チャン』では『プリティーリズム』時代と同様のロゴとデザインに回帰している。

「Dear Crown」の名称で営業していたのは2012年〜2014年にPrism Stoneお台場店(2014年閉店後、2015年に再出店)に隣接して開店した1店舗のみで、お台場以外ではPrism Stoneの店舗内での取り扱いとなっていた。

店舗一覧

2026年9月の「アイプリショップ」への転換時点。以下Prism Stoneを「PS」、Dear Crownを「DC」と略す。

池袋店

2026年9月11日にPS東京駅店を移転・改称する形で開店した。運営はfave。旧PS時代から数えて5代目の旗艦店となり、店内にはカフェスペースが併設されている[11]。
近接するGiGO池袋総本店3階には「アイプリバズリウムパーク」がある[11]。

アニメガ×ソフマップFC

池袋店以外の店舗はソフマップが運営するアニメショップ「アニメガ」内に併設する形で運営されている。旧Prism Stone時代の2019年10月までは文教堂アニメガの運営であったが、同年11月よりソフマップに運営が移管された。

仙台店
2012年にSELVA仙台店としてオープンし、2013年に閉店。その後、2015年8月29日に仙台ロフトへプリパラショップとして再出店し[12]、2016年からは再びPrism Stoneを冠している。2019年8月18日に仙台ロフトのアニメガが閉店したため、PSも同時に一旦閉店した。その後、同年11月1日にEBeanS内のソフマップにアニメガが移転し、PSも11月23日に同店にオープンした[13][14]。
横浜店
2015年に横浜ビブレ8階の文教堂アニメガ内でオープンし、2019年にソフマップの買収を受けて7階に移転した。後述する旧PS1号店のランドマークプラザ店とは半年余り併存していた時期があり、後継店舗ではない。
名古屋店
2019年12月13日開店。後述の通り、丸栄名古屋店で運営されていた旧PS2代目名古屋店が2018年6月に丸栄自体の閉店と合わせて閉店となり、1年半余りの空白期を経てソフマップ名古屋駅西店でのアニメガ開店に合わせ3代目PSとして開店した。
なんば店
2020年3月26日、梅田店から移転する形でソフマップなんば店の『アニメガ×ソフマップ』にオープン[15]。
神戸ハーバーランド店
2017年2月25日、センタープラザ内に「三宮店」としてオープン。2020年5月に神戸ハーバーランド内「umie」へ移転した。
福岡店
2012年6月に岩田屋本店内でオープンした後、2014年の『プリパラ』開始後もPSの屋号で営業を続ける数少ない店舗であった。2015年2月22日に閉店し[16]、3月19日に福岡パルコで「プリパラショップ」として事実上のリニューアルオープン[17][18]。2016年からは再びPSに転換した。2020年1月10日に併設する文教堂JOYが閉店したため、同年1月24日よりソフマップ天神1号館の『アニメガ×ソフマップ』へ移転。

旧Prism Stone時代の店舗

2011年に開業した3号店までは開店順にナンバリングが行われていたが、2012年以降に開業した常設店についてはナンバリングを実施していない。

本店・旗艦店

横浜ランドマークプラザ店(旧1号店)
2011年のAD放送開始に合わせ、横浜ランドマークプラザに「1号店」として開店。2014年の『プリパラ』開始後も長らく営業を続けていたが、2016年3月に閉店した[19]。
お台場・ヴィーナスフォート店
2012年4月のDM放送開始時に旗艦店として開店。隣接してDCの店舗が同時開店したが、この名称で営業した店舗はこの1店のみであった。PS・DCとも2014年3月に閉店したが、2015年7月に「アニメガ ヴィーナスフォート」内で「プリパラショップ」として再出店し[17]、2016年からは再びPSを冠していた。2018年1月28日閉店。
原宿店(旧2号店)
アニメ第3期『プリティーリズム・レインボーライブ』(RL)放送開始に伴い2013年4月に開店した旗艦店。通称「パラ宿店」[注 3]。
前身の旧原宿店は「2号店」として2011年にキャットストリート沿いのキデイランド仮設店舗で開店し、2012年9月にキデイランド原宿店の建て替えが完了した際に同店舗の3階に移転した。
2013年4月のRL開始時にキデイランド原宿店から独立してパルク表参道ビル1階へ移転し[20]、2014年7月の『プリパラ』開始後も引き続き営業している。2016年4月23日に店舗のリニューアルを実施した[5]。
2021年3月14日より同ビル2階の「プリズムストーンカフェ」に統合された後、2023年に閉店した。
東京駅店
東京駅の地下街・東京駅一番街にあるキャラクターショップゾーン「東京キャラクターストリート」に2017年7月25日開店。開店時は直営であったが、後期はベネリックが運営を受託していた。
開店当初は『アイドルタイムプリパラ』劇中の「パパラ宿のプリパラ」をイメージした店内装飾となっており、真中らぁらの等身大フィギュアも展示されていた[21][22]。
2021年に原宿店が規模を縮小して以降は事実上の本店扱いとなっていたが2026年8月31日に閉店し、PSとしての15年半に及ぶ歴史に幕を閉じた。

アニメガFC

札幌店
2012年4月26日にさっぽろ東急百貨店で開店。2014年の『プリパラ』開始後もPrism Stoneとして営業を続ける数少ない店舗であったが、2016年3月13日に閉店し[19]、同月30日に札幌パルコで移転オープン[23][17]。2019年5月12日に札幌パルコのアニメガが閉店することとなったため、同年5月25日に新さっぽろアークシティ デュオに移転した。2020年7月12日に閉店。
松本店
2018年7月21日、コングロ・M内にオープン。2020年7月12日閉店。
静岡店
2016年3月30日に静岡109(現・静岡東急スクエア)内でオープン[23][17]。2020年11月20日閉店。
高松店
2016年6月18日、瓦町FLAG内にオープン[24]。旧Prism Stone時代を含め四国では初出店となる。2019年3月1日に瓦町FLAG内で移転し、リニューアルオープンした。

過去の店舗

熊谷店
2017年5月3日、ニットーモール内にオープン。2019年11月17日、プリズムストーンコーナーが終了。
秋葉原店
通称「アキパパラ店」[注 3]。コトブキヤ秋葉原館での『プリパラ』筐体設置や関連商品取り扱いから発展する形で2016年7月23日にオープン[25]。立川店へ移転のため、2017年2月28日に閉店した[26]。
立川店
2017年3月18日、秋葉原店から移転する形でコトブキヤ立川本店にオープン。2020年1月26日終了。
新宿店(2代目)
2016年12月30日、新宿アルタ5階にオープン。2018年4月30日閉店。2012年には小田急百貨店新宿店やタカシマヤタイムズスクエアにPrism Stoneを期間限定出店した後に、同年9月6日に京王百貨店新宿店で開店したが2014年2月5日に閉店しており、初代とは連続しておらず再出店の扱いだった。
名古屋店(2代目)
2016年9月3日、丸栄2階にオープン[27][注 4]。2018年6月30日に丸栄が閉店となったため、Prism Stoneも閉店となった。
2012年には名鉄百貨店本店(店舗名「名古屋店」)と松坂屋名古屋本店(店舗名「名古屋栄店」)にそれぞれPrism Stoneとして開店していたが栄店は2013年、名古屋店は2015年に閉店しており[16]、いずれも現行の(2代目)名古屋店とは連続していないため再出店の扱いであった。2018年6月30日に丸栄自体の閉店を受けて営業を終了し、翌年12月にビックカメラ名古屋駅西店で3代目名古屋店がオープンした。
心斎橋店
2016年7月22日、心斎橋OPA7階にオープン[28]。大阪への出店は2011年のキデイランド梅田店内(旧3号店)が最初であったが2012年9月5日に閉店し、その後も不定期に同店で取り扱いコーナーを設けていた。2019年3月31日に梅田店へ移転する形で閉店。
梅田店
2019年4月6日、心斎橋店から移転する形で梅田ロフト内にオープン。2020年3月15日に梅田ロフトの文教堂が閉店。同年3月26日になんば店へ移転した。

その他の店舗

サテライトショップ(期間限定出店)

2011年6月30日から7月24日までキデイランド吉祥寺店(東京都武蔵野市)に出店されていたのを始め、夏休み期間中よりそごう・西武を中心に日本国内各地の百貨店で期間限定のサテライトショップが出店されていた[29][30]。2014年の『プリパラ』放送開始後はキデイランド梅田店[31]に出店しているほか、東京おもちゃショーのタカラトミーアーツブースなどのイベントにも出店している。

WEB SHOP

PrismStone WEBSHOP
2019年4月にオープンしたネットショップ。オープン当初はタツノコプロOFFICIAL MALLを利用していたが、2026年7月以降はAMO CAFE WEB SHOP内のコーナー扱いとなっている。

アニメ・ゲームでのPrism Stone

Prism StoneおよびDear Crownは『プリティーリズム』から『ワッチャプリマジ!』までのプリティーシリーズのアニメ・ゲーム内でも登場していた。

プリティーリズム

ゲーム(アーケード、3DS版)ではステージの1つに「プリズムストーンショップ」がある。

ミニスカート
シーズン4-6の「ミニスカートであそぶ」でもプレイヤーが使用する。
オーロラドリーム・ディアマイフューチャー
作中でMARsやPrizmmy☆が所属する芸能事務所・プリティートップが横浜に1号店、お台場に2号店を出店したブランドショップと言う扱いでCallingsのショウがデザイナーを担当している。
Dear Crownは韓国の芸能事務所・ディアプリンセスが立ち上げたブランドショップで、日本進出に際してプリティートップが総代理店となりお台場のPrism Stone隣に出展した。ユンスがデザイナーを担当している。
レインボーライブ・KING OF PRISM
Dear Crownはプリズムクイーンの天羽ジュネがプロデュースするブランドで、その設立には、プリズムショー協会会長・氷室聖の支援が存在していた。
Prism Stoneは「DJ.COO」こと黒川冷が新規に立ち上げたブランドで、原宿のDear Crown向かいに出店しており、RL第1話では面接に合格した彩瀬なるが店長に採用された。キンプリでは、なるはすでにPrism Stone店長を退いているが、DJ.COOや新しい店長により、店自体は営業を続けており、エーデルローズを離脱していたカヅキはプリズムキングカップにPrism Stone所属で出場した。

プリパラ

プリパラ・アイドルタイムプリパラ
ブランドショップ兼、仮想世界「プリパラタウン」の入り口として、プランスのプリパリに総本部を置き世界各地に出店している(1国につき1店舗とは限らず、日本でもパラ宿やパパラ宿をはじめ全国各地にPrism Stoneやプリパラが存在する)。「プリパラ」ではパラ宿店が主な舞台となっていたが、「アイドルタイム」からはパパラ宿店が主な舞台となっている。
Dear Crownは3rdシーズンからファッションブランドとして登場しており、長い歴史を誇るセレブご用達のブランドとされている。

キラッとプリ☆チャン

キラ宿にあるPrism Stone内に、プリ☆チャン動画を配信するためのスタジオが設置されている。赤井めが姉ぇが店長を務めている。
2ndシーズンからPrism Stoneの隣にDear Crownが出店している。幸瀬なる(『レインボーライブ』の彩瀬なるがモデル)が店長を務める。

ワッチャプリマジ!

本作のみ赤井めが姉ぇでなくマツリダ夫人(声 - 松本梨香)が店主を務めており、めが姉ぇはオメガ・コーポレーション所属となっている。Dear Crownは登場しなかった。

脚注

注釈

  1. ↑ アニメ終了後から2024年3月まではゲーム筐体『ワッチャプリマジ! スタジオ』のみ稼働していた。
  2. ↑ 『ディアマイフューチャー』で確立された韓国のDONGWOO A&Eとの共同制作体制は『ひみつのアイプリ』以降も引き続き維持されている。
  3. 1 2 『プリパラ』劇中内での地名による。
  4. ↑ 2016年7月25日 - 8月23日の間、ジェイアール名古屋タカシマヤ内の東急ハンズ名古屋店内で『名古屋出張所』として先行オープンしていた。

出典

  1. ↑ 『プリティーリズム・ディアマイフューチャー』報道発表(タカラトミーアーツ、2012年1月31日)、4ページ。
  2. ↑ 「プリティーリズム」発 女の子のファッションイベントがギネス記録に アニメ!アニメ! (2012年4月3日). 2012年10月14日閲覧。
  3. ↑ 夢展望がテレビアニメなどとコラボ、女子小学生向けの商品開発などでECサイトに誘導(ネットショップ担当者フォーラム、2014年4月17日)
  4. 1 2 “プリティーシリーズ公式ショップ「プリズムストーン」が「アイプリショップ」に名称統一へ”. 電ファミニコゲーマー. 2026年7月16日. 2026年9月11日閲覧.
  5. 1 2 プリパラ、キンプリの総本山!「プリズムストーン原宿」がリニューアル(ITmedia、2016年4月19日)
  6. ↑ プリズムストーンプリパラショップ プリズムオールスター東京ドームシティ店の外観を公開!
  7. ↑ タカラトミーアーツ広報(@tartsPR)の2019年8月2日 17:02のツイート
  8. ↑ 『プリパラ』の筐体は後に『プリパラオールアイドル』としてオフィシャルショップ以外の店舗でも再稼働している。
  9. ↑ プリズムストーン総合(@prismstone_hj)の2021年3月27日 15:15のツイート
  10. ↑ “【プリティーリズム稼働終了のお知らせ】”. 2024年3月24日閲覧。
  11. 1 2 3 ばしょう (2026年9月10日). “「アイプリショップ」池袋店の内覧会レポート。子どもから大人まで楽しめる工夫が盛りだくさんの店内”. 4Gamer.net. Aetas. 2026年9月11日閲覧.
  12. ↑ アニメガ仙台ロフト店 (@animegasendai)の2015年8月26日のツイート
  13. ↑ アニメガ×ソフマップ仙台駅前店 (@animegasendai)の2019年11月1日のツイート
  14. ↑ アニメガ×ソフマップ仙台駅前店 (@animegasendai)の2019年11月15日のツイート
  15. ↑ 文教堂 梅田ロフト店 (@animegaumeda)の2020年2月15日のツイート
  16. 1 2 名古屋店・福岡店閉店のお知らせ - プリズムストーン スペシャルサイト、2015年1月21日、2016年6月12日閲覧。
  17. 1 2 3 4 プリズムストーン プリパラショップ×アニメガ リミテッドストア - 文教堂ホビー&アニメガ情報サイト、2016年6月17日閲覧。
  18. ↑ 大人気アニメ『プリパラ』の世界がぎゅっと詰まった「プリパラキャラクターショップ」、東京ドームシティと福岡パルコに3月オープン! - アニメイトタイムズ、2015年3月10日、2016年6月12日閲覧。
  19. 1 2 プリズムストーン札幌店・プリズムストーン横浜店閉店のお知らせ - プリズムストーン スペシャルサイト、2016年3月1日、2016年6月12日閲覧。
  20. ↑ ライブフィットアニメ「プリティーリズム」の新プロジェクトついに始動! 今回のコラボはあの国民的人気ユニット「TRF」! 『プリティーリズム・レインボーライブ』4月より放送開始のアニメ第3章を中心とした事業展開のご案内(タカラトミーアーツ)
  21. ↑ プリパラ:オフィシャルショップが東京駅キャラクターストリートに7月オープン,まんたんウェブ,2017年6月2日
  22. ↑ 東京駅一番街「東京キャラクターストリート」 7月25日にリニューアルオープン! 「クレヨンしんちゃん」「すみっコぐらし」「プリパラ」 「レゴ(R)ストア」「妖怪ウォッチ」が仲間入り! - 東京ステーション開発 2017年6月28日(2017年6月28日閲覧)
  23. 1 2 プリパラ Character Shop OPENのお知らせ - プリズムストーン スペシャルサイト、2016年3月7日、2016年6月12日閲覧。
  24. ↑ アニメガ高松店 (@animega_tkmt)の2016年6月17日のツイート
  25. ↑ コトブキヤ秋葉原館 (@Kotobukiya_akb)の2016年7月17日のツイート
  26. ↑ 【ショップ情報更新】 - プリズムストーン、2017年2月24日、同年3月19日閲覧。
  27. ↑ 【プリズムストーンプリパラショップ名古屋OPEN決定】 - プリズムストーン スペシャルサイト、2016年8月19日、2016年8月20日閲覧。
  28. ↑ アニメガ心斎橋OPA店 (@animega_snsibs)の2016年7月21日のツイート
  29. ↑ ブランドショップ「プリズムストーン」(2011年8月29日時点のアーカイブ)
  30. ↑ PrismStoneショップ(テレビ東京:あにてれ)
  31. ↑ キデイランド大阪梅田店 プリズムストーンショップOPEN記念! - プリパラ スペシャルサイト、2015年3月4日、2016年6月12日閲覧。

関連項目

外部リンク

X(旧Twitter)

Prism Stone

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/25 08:47 UTC 版)

「Prism Stone」の記事における「Prism Stone」の解説

Prism Stone(プリズムストーン)は、アニメの放送開始に合わせて2011年4月に商品展開を開始したファッションブランド。プリズムミルフィーカードやバトポン、ペアチアマスコットのぬいぐるみなど一部のキャラクター商品もこのブランドで販売されていた。

※この「Prism Stone」の解説は、「Prism Stone」の解説の一部です。
「Prism Stone」を含む「Prism Stone」の記事については、「Prism Stone」の概要を参照ください。

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