「詠ん」の例文・使い方・用例・文例
- 彼を詩に詠んでたたえる;彼をほめちぎる
- その詩は無名の著者が詠んだ。
- 彼は辞世の歌を一首詠んだ.
- 詠んだ詩歌
- (宮中や神社などに)和歌を詠んで献上する
- 川面に船を浮かべ,歌を詠んだり飲食をして楽しむこと
- 和歌などで,旅情を詠んだもの
- ある人が最近詠んだ詩歌
- 連歌や俳諧で,一巻中で,同じ範疇の句を続けて詠んでよい数
- 前の歌の末の句の言葉を次の歌の初句として,続けて歌を詠んでいくこと
- ふと心に浮かんだことをそのまま詠んだ詩歌
- 恋心を詠んだ和歌や詩
- 諷歌という,物にことよせて詠んだ和歌
- 根合わせという,菖蒲の根の長短を比べ,歌など詠んで勝負を決する遊び
- 題を設けずに詠んだ詩歌
- 日本人の詠んだ漢詩
- 男女の恋愛の心を詠んだ詩
- 防人の詠んだ和歌
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