絆創膏とは? わかりやすく解説

ばんそう‐こう〔バンサウカウ〕【×絆創×膏】

読み方:ばんそうこう

硬膏を布などに塗ったもの。消毒ガーゼ付きのものもある。傷口覆ったり包帯ずれないようにしたり、あるいは捻挫(ねんざ)部位固定させたりするのに使う。


絆創膏

読み方:バンソウコウ(bansoukou)

傷をおおう貼用


絆創膏

作者平山夢明

収載図書東京伝説忌まわしき街の怖い話
出版社竹書房
刊行年月2004.11
シリーズ名竹書房文庫


絆創膏

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/17 15:21 UTC 版)

絆創膏(ばんそうこう)とは、傷口や患部の手当てに用いられる衛生材料の一種である。創傷被覆材


  1. ^ a b c d e f g 絆創膏の基礎知識”.  :日本衛生材料工業連合会. 2013年2月13日閲覧。
  2. ^ 伊藤俊男「絆創膏の話」『日本臨床麻酔学会誌』第10巻第4号、日本臨床麻酔学会、1990年、 315-320頁、 doi:10.2199/jjsca.10.315
  3. ^ 傷口の状態を監視して投薬するスマート絆創膏。切断手術の低減に期待 - Engadget日本版
  4. ^ ばんそうこうの呼び方マップ” (2020年3月4日). 2020年3月10日閲覧。
  5. ^ 絆創膏呼び方マップ - リバテープ製薬株式会社
  6. ^ コロスキン添付文書”. p. 1. 2020年2月22日閲覧。 “コロスキンは、小切傷・すりきず・さかむけ(ささくれ)・あかぎれなどにぬると一瞬しみますが、透明な膜を作り、”
  7. ^ サカムケア添付文書”. p. 2. 2020年2月22日閲覧。 “傷に塗ったとき、一瞬しみますが乾燥するとしみなくなります”


「絆創膏」の続きの解説一覧

絆創膏

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/05 05:01 UTC 版)

大正製薬製品一覧」の記事における「絆創膏」の解説

キズガード - 現在はレギュラーサイズのみ(製造販売元・製造元東洋化学)。

※この「絆創膏」の解説は、「大正製薬製品一覧」の解説の一部です。
「絆創膏」を含む「大正製薬製品一覧」の記事については、「大正製薬製品一覧」の概要を参照ください。


絆創膏

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/12 05:10 UTC 版)

僕は初音ミクとキスをした」の記事における「絆創膏」の解説

初音ミク歌唱

※この「絆創膏」の解説は、「僕は初音ミクとキスをした」の解説の一部です。
「絆創膏」を含む「僕は初音ミクとキスをした」の記事については、「僕は初音ミクとキスをした」の概要を参照ください。


絆創膏

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/24 20:28 UTC 版)

太陽の神殿 アステカII」の記事における「絆創膏」の解説

あるアイテム修復するために使われる

※この「絆創膏」の解説は、「太陽の神殿 アステカII」の解説の一部です。
「絆創膏」を含む「太陽の神殿 アステカII」の記事については、「太陽の神殿 アステカII」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「絆創膏」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

「絆創膏」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



絆創膏と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

絆創膏のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



絆創膏のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの絆創膏 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの大正製薬製品一覧 (改訂履歴)、僕は初音ミクとキスをした (改訂履歴)、太陽の神殿 アステカII (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS