瓢箪木とは?

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ひょう たんぼく へう- [3] 【瓢木】

スイカズラ科落葉低木山地自生庭木とする。高さは約1.5メートル楕円形初夏筒状で先が五裂する花を二個ずつつける。果実は二個並んで瓢簞に似,赤く熟す有毒花色が白から黄に変わるので金銀木ともいう。

ヒョウタンボク

ヒョウタンボク
科名 スイカズラ科
別名: -
生薬名: キンギンボク金銀木
漢字表記 瓢箪木
原産 日本北海道本州四国
用途 山地涼しい場所に自生する落葉低木4月から6月に咲く花は甘い香りがし、白色から黄色変化するので金銀木の名があります果実有毒です。
学名: Lonicera morrowii A. Gray
   

瓢箪木

読み方:ヒョウタンノキ(hyoutannoki)

スイカズラ科落葉低木薬用植物

学名 Lonicera morrowii




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