マザーコンピュータ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/25 02:01 UTC 版)
「魔法の天使クリィミーマミ 二つの世界の物語」の記事における「マザーコンピュータ」の解説
通称「マザー」。オーラ・シータのシナリオで登場。2000年前に「大いなる意思」により作り出され、テニクスを管理している。劇中でその姿は背景CG中に描かれており、ホログラフィーの人のような姿が映し出されている。ある任務を名目として2人をフィナリティへ「転送」した。マザーと彼女らは常に通信回線を通じて繋がれているが、フィナリティでの指示は最初にユウが伝えるのみで、マザーは前面に出てこない。しかし2人が決戦スケジュールを無視して由理を殺そうとしたときばかりはマザーが直接2人を制止した。
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マザーコンピュータ
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「ゴーレム (グラディウス)」の記事における「マザーコンピュータ」の解説
AC版・FC版のステージ7(PCE版ではステージ8)のボス。文献によっては「ゼロスブレイン」ともいわれる。本体は大きな脳であり、天井と床から出ている6本の神経に繋がれて、空中で静止している。弱点は神経と床との接続部分。
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