キー‐ベッド【key bed】
読み方:きーべっど
⇒鍵層
鍵層
【英】: key bed
| 地層は、岩質・厚さとも側方へ変化する。地層の最小単位を単層と呼ぶが、この単層のうちで、比較的広範囲に追跡できるものは、地層の累重関係や地質時代の判別に有効である。このような単層(もしくは単層群)をかぎ層という。石炭層、石灰岩層、礫岩層{れきがんそう}、凝灰岩層、化石層など、他層と比べて特徴的な岩質を呈するものがかぎ層として認定しやすい。 |
「key bed」の例文・使い方・用例・文例
- 蒸留酒, 火酒 《brandy, gin, rum, whiskey など》.
- 驢馬のことを“ass”とも“donkey”とも言う
- 『Scotch』は、スコットランド人には不評で、『Scotch broth』、『Scotch whiskey』、または、『Scotch plaid』といった固定表現を除けば、主にスコットランド外部で使われている
- 《文語》 =in bed.
- `bets'、`beds'、`horses'、`oxen'の最後の音は英語の複数の形態素の異形態である
- 「B&B」はbed and breakfastの短縮形です。
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