AGM-45 シュライク
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/04 03:36 UTC 版)
「ワイルド・ウィーゼル」の記事における「AGM-45 シュライク」の解説
詳細は「AGM-45 (ミサイル)」を参照 米軍初の対レーダーミサイルはベトナム戦争中の1965年に登場したAGM-45 シュライクであったが、SA-2より射程が短く飛翔速度が遅かったこと、対応できるレーダー波の周波数帯が限られていたこと、シーカーの性能の悪さに加えてジンバルに載せられていなかったために索敵視界が狭かったことなど多くの問題があり、その戦果は芳しくなかった。
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AGM-45 シュライク
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「スパロー (ミサイル)」の記事における「AGM-45 シュライク」の解説
AIM-7Cの弾体に対レーダー用シーカー・ヘッドを搭載した対レーダーミサイル。
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