綿流し編
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/12 21:37 UTC 版)
圭一と魅音の双子の妹である園崎詩音は好奇心から、神社の祭具殿に忍び込む。村の禁忌に触れるその行為は、魅音の報復の対象となった。次々と失踪者が増える中、レナと圭一は殺人を繰り返す魅音を追い詰める。魅音は過去の連続怪死・失踪事件が園崎家の意向によるものであり、魅音自身も関わっていると告白する。その後、魅音はどこかへ逃亡したと思われたが、突如として圭一の前にあらわれ、圭一を刺してその後死を遂げる。圭一も一度は一命をとりとめるのだったが、数日後に突如として死んでしまう。
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綿流し編
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/19 01:49 UTC 版)
「ひぐらしのなく頃に絆」の記事における「綿流し編」の解説
“わたながしへん”。ゲームでの表記は『第弐章 綿流し』。 通常、このルートに進むには、鬼隠し編をクリアする必要がある。 しかし、この編の行き方が少し複雑になっている。 なお、各編の中で唯一分岐が存在する。物語の進行や結末には影響しない。 「ひぐらしのなく頃に 綿流し編」も参照
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