恒貞親王伝とは?

恒貞親王伝

読み方:ツネサダシンノウデン(tsunesadashinnouden)

分野 伝記

年代 成立未詳

作者 作者未詳


恒貞親王伝

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/09/12 17:54 UTC 版)

恒貞親王伝(つねさだしんのうでん)は、平安時代前期に書かれた漢文伝の1つ。承和の変廃太子となった恒貞親王の生涯を描いている。全1巻(ただし、現存する古写本及び『続群書類従』に採録されたものには冒頭部分と中途部分に欠落がある)。




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