唯々諾々とは?

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いい だくだく ゐゐ- [1]唯唯諾諾

トタル [文] 形動タリ
韓非子 八姦
何事にもはいはいと従うさま。他人言いなりになるさま。 -として命令に従う

唯々諾々

読み方:イイダクダク(iidakudaku)

作者 志賀直哉

初出 昭和22年

ジャンル 随筆


唯々諾々

出典:『Wiktionary』 (2018/04/29 13:49 UTC 版)

成句

いいだくだく/ゐゐだくだく

  1. 事の善悪是非関わらず他人言動に逆らわらずに賛成する事。
    唯唯」も「諾諾」も、畏まった返事言葉

発音

い↘ーだ↗くだく

由来

訳語



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