ルーシ期
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/06 09:13 UTC 版)
「ノヴゴロド・セヴェルスキー公」の記事における「ルーシ期」の解説
オレグ・スヴャトスラヴィチ - 在位:1097年 - 1115年 フセヴォロド・オリゴヴィチ - 在位:1115年 - 1127年 ウラジーミル・ダヴィドヴィチ - 在位:1127年 - 1139年 イーゴリ・オリゴヴィチ - 在位:1139年 - 1146年 スヴャトスラフ・オリゴヴィチ - 在位:1146年 - 1157年(途中断絶あり) スヴャトスラフ・フセヴォロドヴィチ - 在位:1157年 - 1164年 (1164年以降のリューリク朝の公に関する史料は不完全であり、以降の統治者の変遷を考察する際には注意が必要であることが指摘されている。) オレグ・スヴャトスラヴィチ - 在位:1164年 - 1180年 イーゴリ・スヴャトスラヴィチ - 在位:1180年 - 1198年 ウラジーミル・イーゴレヴィチ - 在位:1198年 - 1206年 オレグ - 在位:1206年 - ? リューリク・オリゴヴィチ(聖名コンスタンチン) - 在位:1206年 - 1210年もしくは1215年 イジャスラフ - 在位:? - 1239年 1198年以降についての別説 オレグ・スヴャトスラヴィチ(ru) - 在位:1198年 - 1202年 フセヴォロド・スヴャトスラヴィチ - 在位:1202年 - 1204年 グレプ・スヴャトスラヴィチ - 在位:1204年 - 1212年 ムスチスラフ・グレボヴィチ - 在位:1212年 - 1239年 アンドレイ・ムスチスラヴィチ - 在位:1239年 - 1245年 (1362年、リトアニア大公国が併合。)
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