カモン カモン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/03/30 06:18 UTC 版)
カモン カモン | |
---|---|
C'mon C'mon | |
監督 | マイク・ミルズ |
脚本 | マイク・ミルズ |
製作 | チェルシー・バーナード アンドレア・ロングエーカー=ホワイト リラ・ヤコブ |
出演者 | ホアキン・フェニックス ギャビー・ホフマン ウディ・ノーマン |
音楽 | アーロン・デスナー ブライス・デスナー |
撮影 | ロビー・ライアン |
編集 | ジェニファー・ヴェッキアレロ |
製作会社 | A24 ビー・ファニー・ウェン・ユー・キャン |
配給 | ![]() ![]() |
公開 | ![]() ![]() |
上映時間 | 108分[1] |
製作国 | ![]() |
言語 | 英語 |
製作費 | $8,300,000[2] |
興行収入 | ![]() ![]() |
『カモン カモン』(C'mon C'mon)は、2021年のアメリカ合衆国のドラマ映画。監督はマイク・ミルズ、出演はホアキン・フェニックスとウディ・ノーマンなど。なお、本作は全編白黒で撮影されている。
ストーリー
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この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。
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ラジオ局に勤めるジャーナリスト、ジョニーは取材旅行に出かけようとしていた。ところが、その矢先、ジョニーは妹(ヴィヴ)から甥のジェシーの面倒を見るよう頼みこまれ、やむなく彼を旅に同伴させることになり、彼と共に生活する中で徐々にその絆を深めていく。
キャスト
- ジョニー: ホアキン・フェニックス
- ヴィヴ: ギャビー・ホフマン
- ジェシー: ウディ・ノーマン
- ロクサーヌ: モリー・ウェブスター
- フェルナンド: ジャブーキー・ヤング=ホワイト
- ポール: スクート・マクネイリー
製作
2019年9月19日、マイク・ミルズ監督の新作映画にホアキン・フェニックスが出演することになったと報じられた[5]。10月11日、ギャビー・ホフマンが本作の出演交渉に臨んでいるとの報道があった[6]。2020年2月11日、ウディ・ノーマンがキャスト入りした[7]。
撮影・音楽
本作の主要撮影は2019年11月4日にニューヨークで始まり[8]、2020年2月に終了した[7]。撮影はロサンゼルスやデトロイト、ニューオーリンズでも行われた[9]。2021年7月20日、アーロン・デスナーとブライス・デスナーが本作で使用される楽曲を手掛けるとの報道があった[10]。
公開・マーケティング・興行収入
2021年8月19日、本作の劇中写真が初めて公開された[11]。9月2日、本作はテルライド映画祭でプレミア上映された[12]。8日、本作のオフィシャル・トレイラーが公開された[13]。10月4日、ニューヨーク映画祭で本作の上映が行われた[14]。11月19日、本作は全米5館で封切られ、公開初週末に13万4447ドルを稼ぎ出し、週末興行収入ランキング初登場19位となった[15]。
評価
本作は批評家から絶賛されている。映画批評集積サイトのRotten Tomatoesには201件のレビューがあり、批評家支持率は94%、平均点は10点満点で8.0点となっている。サイト側による批評家の見解の要約は「マイク・ミルズ監督による人間味にあふれた演出が、ホアキン・フェニックスとウディ・ノーマンが織りなす見事なケミストリーを完璧なものにしている。『カモン カモン』がありふれた設定から素晴らしいドラマを生み出せたのはそのお陰である。」となっている[16]。また、Metacriticには43件のレビューがあり、加重平均値は82/100となっている[17]。
出典
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- ^ 『キネマ旬報』2023年3月下旬特別号 p.46
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- ^ “Domestic 2021 Weekend 47/November 19-21, 2021” (英語). Box Office Mojo. 2022年3月19日閲覧。
- ^ "C'mon C'mon". Rotten Tomatoes (英語). 2022年6月26日閲覧。
- ^ "C'mon C'mon" (英語). Metacritic. 2022年6月26日閲覧。
外部リンク
- 公式ウェブサイト(英語)
- 公式ウェブサイト(日本語)
- 映画『カモン カモン』公式 (@cmoncmonmoviejp) - Twitter
- 映画『カモン カモン』公式 (@cmoncmonmoviejp) - Instagram
- カモン カモン - allcinema
- カモン カモン - KINENOTE
- C'mon C'mon - IMDb(英語)
カモン・カモン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/04/30 08:52 UTC 版)
『カモン・カモン』 | ||||
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シェリル・クロウ の スタジオ・アルバム | ||||
リリース | ||||
録音 | 2001年-2002年 | |||
ジャンル | ||||
時間 | ||||
レーベル | A&M | |||
プロデュース | ||||
シェリル・クロウ アルバム 年表 | ||||
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『カモン・カモン』収録のシングル | ||||
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専門評論家によるレビュー | |
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総スコア | |
出典 | 評価 |
Metacritic | 63/100[1] |
レビュー・スコア | |
出典 | 評価 |
AllMusic | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Blender | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Entertainment Weekly | B+[4] |
The Guardian | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Los Angeles Times | ![]() ![]() ![]() ![]() |
Q | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Rolling Stone | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
The Rolling Stone Album Guide | ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
Spin | 7/10[10] |
The Village Voice | C+[11] |
『カモン・カモン』(en:C'mon, C'mon)はアメリカのシンガー・ソングライター、シェリル・クロウの4枚目のスタジオ・アルバムであり、2002年4月8日に英国で、2002年4月16日に米国でリリースされた。リード・シングル「ソーク・アップ・ザ・サン」はビルボード誌のアダルト・コンテンポラリー・チャートで1位に、Billboard Hot 100で17位に達し、「オール・アイ・ワナ・ドゥ」以来の大ヒットの一つとなった。このアルバムは、間違いなくクロウのアルバムの中で最もポップなアルバムであり、クロウの前作『グローブ・セッションズ』のフォークや実験的な影響からの脱却を示している。
『カモン・カモン』は米国で発売一週間で18万5千枚を売り上げて全英アルバムチャートとビルボード200チャートに2位で初登場した[12]。2008年1月時点で米国で210万枚を売り上げて、米国と日本でプラチナ認定を受けた[13]。
「セーフ・アンド・サウンド」はクロウの以前のボーイフレンド、オーウェン・ウィルソンにささげられており、二人の関係についての物語となっている。[14]
収録曲
# | タイトル | 作詞・作曲 | 時間 |
---|---|---|---|
1. | 「スティーヴ・マックイーン - Steve McQueen」 | シェリル・クロウ、ジョン・シャンクス | |
2. | 「ソーク・アップ・ザ・サン - Soak Up the Sun」 | クロウ、ジェフ・トロット | |
3. | 「ユーアー・アン・オリジナル - You're an Original」(バック・ボーカル:レニー・クラヴィッツ) | クロウ、トロット | |
4. | 「セーフ・アンド・サウンド - Safe and Sound」 | クロウ | |
5. | 「カモン・カモン - C'mon, C'mon」 | クロウ | |
6. | 「イッツ・ソー・イージー - It's So Easy」(ドン・ヘンリーが参加) | クロウ、キャスリン・クロウ | |
7. | 「オーヴァー・ユー - Over You」 | クロウ | |
8. | 「ラッキー・キッド - Lucky Kid」 | クロウ・トロット | |
9. | 「ダイアモンド・ロード - Diamond Road」 | クロウ、マーティ・フレデリクセン | |
10. | 「イッツ・オンリー・ラヴ - It's Only Love」 | クロウ | |
11. | 「アビリーン - Abilene」 | クロウ、トロット | |
12. | 「ホール・イン・マイ・ポケット - Hole in My Pocket」 | クロウ、ピーター・ストラウド | |
13. | 「ウェザー・チャンネル - Weather Channel」 | クロウ |
# | タイトル | 作詞・作曲 | 時間 |
---|---|---|---|
14. | 「ミッシング - Missing」 | クロウ | |
15. | 「アイ・ウォント・ユー - I Want You」 | クロウ | |
16. | 「ユーアー・ノット・ザ・ワン - You're Not the One」 | クロウ、スティーヴィー・ニックス |
# | タイトル | 作詞・作曲 | 時間 |
---|---|---|---|
14. | 「ミッシング - Missing」 | クロウ | |
15. | 「アイ・ウォント・ユー - I Want You」 | クロウ |
# | タイトル | 作詞・作曲 | 時間 |
---|---|---|---|
14. | 「ミッシング - Missing」 | クロウ |
ミュージック・ヴィデオ
- 「スティーヴ・マックイーン」
- 「ソーク・アップ・ザ・サン」
- 「セーフ・アンド・サウンド」(ライヴ)
参加ミュージシャン
- シェリル・クロウ - オルガン、アコースティック・ギター、ベース・ギター、ピアノ、アコーディオン、エレクトリック・ギター、キーボード、ハモンド・オルガン、ヴォーカル、コーラス、フェンダー・ローズ、ウーリッツァー、モーグ・ベース、タンボ・ドラムス、モロッコ・ドラム
- ジェフ・アンソニー - ドラムス、ドラム・プログラミング
- チャーリー・ビシャラ - ヴァイオリン
- ドイル・ブラムホール2世 – ギター、エレクトリック・ギター、バックグラウンド・ヴォーカル
- マシュー・ブルーベック - チェロ、弦楽編曲
- レニー・カストロ – パーカッション、コンガ、シェイカー
- キース・キアンシア – オルガン、キーボード、弦楽器サンプル
- ジョー・デニゾン – ヴァイオリン
- ジョエル・デローイン – ヴァイオリン、コンサートマスター
- マイク・エリゾンド – ベース・ギター
- ディヴィー・ファラガー – アップライト・ベース
- マイケル・フルーム – 弦楽編曲
- マット・ファネス – ヴィオラ
- ベルイ・ガラベディアン – ヴァイオリン
- デヴィッド・ゴールド – ヴィオラ
- ダグラス・グリーン – エレクトリック・ギター、キーボード
- ジョイス・ハマン – ヴァイオリン
- エミルー・ハリス – ヴォーカル(13)
- ドン・ヘンリー – ヴォーカル(6)
- ジル・ジャフェ – ヴァイオリン
- ブラッド・ジョーンズ – ベース
- スティーヴ・ジョーダン – ドラムス、タンボ・ドラムス、モロッコ・ドラム
- スージー・カタヤマ – チェロ、コンサートマスター
- ジュリア・ケント – チェロ
- マイケル・キニー – チェロ
- レニー・クラヴィッツ – ヴォーカル(3)
- ロン・ローレンス – ヴィオラ
- ブライアン・マクラウド – ドラム助奏
- ナタリー・メインズ – ヴォーカル(11)
- ウェンディー・メルヴォイン – エレクトリック・ギター
- スティーヴィー・ニックス – ヴォーカル(5, 9)
- グウィネス・パルトロー – ヴォーカル(10)
- ポール・ピーボディ – ヴァイオリン
- ショウン・ペルトン – ドラムス、ベル、ドラム・ループ
- リズ・フェア – ヴォーカル(2)
- マシュー・ピアース – ヴァイオリン
- ロレンツァ・ポンス – ヴァイオリン、弦楽編曲
- ミシェル・リチャーズ – ヴァイオリン
- クレイグ・ロス – ギター、エレクトリック・ギター、リズム・ギター
- ジェイン・スカーパントーニ – チェロ、契約者
- ジョン・シャンクス – ベース・ギター、エレクトリック・ギター、ドラム・ループ、パーカッション・プログラミング
- キース・シュライナー – ドラム・プログラミング
- デブラ・シュフェルト – ヴィオラ
- アントワン・シルヴァーマン – ヴァイオリン、コンサートマスター
- ダニエル・スミス – チェロ
- ティム・スミス – アコースティック・ギター、ベース・ギター、エレクトリック・ギター、バックグラウンド・ヴォーカル
- ジェレミー・ステーシー – パーカッション、ドラムス、トイ・ピアノ、シンセサイザー・ストリングス、モーグ・リード、ドラム・ループ、弦楽編曲
- ルディー・スタイン – チェロ
- ピーター・ストラウド – アコースティック・ギター、ギター、エレクトリック・ギター、バックグラウンド・ヴォーカル、スライド・ギター、ウーリッツァー、アコースティック12弦ギター、ドラム・ループ
- シャリ・サトクリフ – 契約者
- マーティ・スウィート – ヴァイオリン
- ヒロコ・タグチ – ヴァイオリン
- ベンモント・テンチ – オルガン、ピアノ、ハモンド・オルガン
- ジェフ・トロット – アコースティック・ギター、ベース・ギター、エレクトリック・ギター、ラップ・スティール・ギター、ドラム・プログラミング
- スージー・タイレル – ヴァイオリン
- ジョーン・ワッサー – ヴァイオリン
- エヴァン・ウィルソン – ヴィオラ
- ガロ・イェリン – チェロ
制作
- プロデューサー: シェリル・クロウ、シェリル・クロウ&ジェフ・トロット(2, 3)、シェリル・クロウ&ジョン・シャンクス(1)
- 制作責任者: スクーター・ワイントローブ
- エンジニア: ディーン・バスカヴィル、モニーク・ミツゥラーヒ、トム・パヌンジーオ、ロス・ピーターセン、クリス・レイノルズ、ジョン・セイラー、ブライアン・シューブル、クリストファー・ショウ、トリアナ・シューメイカー、キース・ショートリード、ピーター・ストラウド、エリック・チュー、マーク・ヴァレンタイン
- ミキシング: ジャック・ジョゼフ・プイグ(1, 3, 4, 6)、スティーヴ・シスコ(ミキシング補助)、アンディ・ウォレス(2, 5, 7 - 15)、ジョー・ズーク(ミキシング補助)
- マスタリング: ハウィー・ウェインバーグ
- サンプリング: ジョン・シャンクス
- ディジタル編集: ロジャー・ライアン
- 制作調整: クリス・ハドソン、パム・ワーサイマー
- 美術監督: ジェリ・ヘイデン
- デザイン: ジェリ・ヘイデン、グレン・ナカサコ
- 写真撮影: シェリル・ニールズ
チャートと認定
週間チャート
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年間チャート
認定
|
受賞
グラミー賞
年 | ノミネート対象 | 賞 | 結果 |
---|---|---|---|
2003年 | 『カモン・カモン』 | 最優秀ロック・アルバム賞[45] | ノミネート |
「スティーヴ・マックイーン」 | 最優秀女性ロック・ヴォーカル・パフォーマンス賞[46] | 受賞 | |
「ソーク・アップ・ザ・サン」 | 最優秀女性ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞[45] | ノミネート | |
「イッツ・ソー・イージー (ドン・ヘンリーとのデュエット) | 最優秀ポップ・コラボレーション賞ヴォーカル部門[45] | ノミネート |
アメリカン・ミュージック・アウォード
年 | ノミネート対象 | 賞 | 結果 |
---|---|---|---|
2003年 | シェリル・クロウ (パフォーマー) | 最優秀ポップ/ロック女性アーティスト[47] | 受賞 |
脚注
- ^ “Reviews for C'mon C'mon by Sheryl Crow”. Metacritic. 2012年3月3日閲覧。
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- ^ “American Music Awards: And the nominees are . . .”. Deseret News. (2003年1月10日) 2012年3月8日閲覧。
-
- カモン・カモン - Discogs (発売一覧)
- C'mon, C'mon [Japan Bonus Tracks] - オールミュージック
- カモン カモンのページへのリンク