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L'Arc〜en〜Ciel
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/02/09 00:04 UTC 版)
L'Arc〜en〜Ciel(ラルク アン シエル[注釈 2]、中国語表記:彩虹樂團)は、1991年に結成された日本の4人組ロックバンド。
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- ^ アレンジャーとしては1996年から参加。
- ^ 2001年頃までは、日本語表記をラルク・アン・シエルとしていた。
- ^ ライブでは一部の楽曲でギター、その他にブルースハープやサクソフォーンを担当する。レコーディングではコーラス、稀にギターも担当する。
- ^ ライブでは一部の楽曲でコーラスを担当。レコーディングでも稀にコーラスを担当するほか、キーボードを担当する。
- ^ ライブ・レコーディングに共通して多くの楽曲でコーラスを担当。レコーディングではキーボードを担当するほか、稀にギターも担当する。
- ^ レコーディングではプログラミングを頻繁に担当するほか、一部の楽曲ではDJを担当する。
- ^ その他、コーラスも担当。
- ^ 英語直訳は「the arch in (the) sky」、日本語直訳は「空中のアーチ」
- ^ 「パリのʁ音」で発音した場合
- ^ 現在は阪急三番街北館地下2階に位置。
- ^ また、これに関しては脱退したhiro側から「自分の曲を使わないでほしい」と言われたことも理由の一つになっている。
- ^ hyde…『HYDE』名義のソロ、ken…『SONS OF ALL PUSSYS』ボーカル・ギター、tetsuya…『TETSU69』名義のソロ、yukihiro…『acid android』ボーカル
- ^ 報道では太田光によるものと伝えられている。
- ^ コーラスに関しては、当時オンエアされた映像でも確認ができる。
- ^ なお、L'Arc〜en〜Cielはこの年に行われた第50回NHK紅白歌合戦に出演し、この行為の以降にも『ポップジャム』『MUSIC JAPAN』へ多数出演している。
- ^ 本谷有希子(本谷有希子のオールナイトニッポン)の代理として放送。
- ^ 対象は『ASIALIVE 2005』、「L'Arcafe」、シングル15タイトル再発、「L'Arc〜en〜Ciel 15th L'Anniversary Live」、『ark 15th Anniversary Expanded Edition』、『ray 15th Anniversary Expanded Edition』、『CHRONICLE 0 -ZERO-』、『FIVE LIVE ARCHIVES』、『15th L'Anniversary Live』。
- ^ 東北地方太平洋沖地震の影響で、当初の3月30日から発売日が順延。
- ^ 公式の脱退理由は「音楽性の違いのため」。
- ^ 2006年8月30日に発売(29thシングルとして扱われる)。
- ^ 1998年3月31日 - 4月6日に代替として開催された。
- ^ フジ・ロック・フェスティバル(第1回)。
- ^ tetsuyaの過労で中止された4月10日公演の振り替え。
- ^ 「BASS MAGAZINE SPECIAL FEATURE SERIES 『tetsuya/L'Arc〜en〜Ciel』」、リットーミュージック、2010年。
- ^ a b 『WHAT's IN?(ワッツイン)』2011年2月号、tetsuyaインタビュー記事より。
- ^ a b c d 『is』、シンコー・ミュージック・エンタテイメント、1996年。
- ^ 「L'Arc-en-Ciel Official Web Site」内「Biography」→「1992」。
- ^ アルバム『DUNE』ブックレットより、1993年。
- ^ a b 田中学(インタビュー・文)、「tetsuya スペシャル・インタビュー」『R&R NEWSMAKER』2006年10月号、ぴあ、2006年。
- ^ 「Official Fun Club Magazine『Ciel』」Vol.11・Vol.12、1997年。
- ^ 『ark 15th Anniversary Expanded Edition』『ray 15th Anniversary Expanded Edition』特典DVD、2006年。
- ^ 日刊スポーツ、1999年4月25日。
- ^ 『BACKSTAGE PASS』1999年7月号、シンコーミュージック・エンタテイメント、1999年。
- ^ a b 『哲学。』ソニー・マガジンズ、2004年。
- ^ a b 『ニュースステーション』「チャンスの前髪」2000年7月7日放送回、テレビ朝日。
- ^ a b 『いきなりBOM!』1994年12月23日放送回、KBCラジオ。
- ^ http://twitter.com/CHLionRagbaby/status/16712075399
- ^ DVD『DOCUMENTARY FILMS 〜Trans ASIA via PARIS〜』キューンレコード、2009年。
- ^ TU-KA Infoplanet / ニュースリリース 「EZweb誕生キャンペーン」について
- ^ a b Yahoo! JAPANプレスリリース - Yahoo! JAPANがラルク・アン・シエルの東京ドーム公演をインターネットライヴ中継
- ^ ラルク アン シエル、4年10ヵ月ぶりの首位獲得!!
- ^ L'Arcafe
- ^ 初期シングル15タイトル___12cm化リリース決定
- ^ 史上最多! L'Arc〜en〜CielがシングルTOP30の半数の15作を独占!
- ^ [1]
- ^ ラルク、ニューアルバムで1位。通算7作目
- ^ [2]
- ^ L'Arc〜en〜Ciel、通算7作目のDVD総合首位獲得で男性アーティスト歴代1位タイ
- ^ ラルク怒涛の大晦日に密着したUst配信、本日19時開始 - ナタリー(2010年12月31日)、2012年2月9日閲覧。
- ^ L'Arc-en-Ciel、味スタライブ収益金を全額被災地へ寄付 - ナタリー、2011年10月19日閲覧。
- ^ L'Arc~en~Ciel ライヴ・ビューイング in シアター
- ^ L'Arc~en~Ciel 24時間生放送&生出演!! 【Nico Nico L'Arc Station】 - ニコニコ生放送 2011年6月29日閲覧。
- ^ 来場者数90万人!ラルク、ニコ生特番でレアトーク披露 - ナタリー 2011年6月29日閲覧。
- ^ L'Arcafe 2011年7月20日閲覧。
- ^ L'Arc~en~Ciel“20th L'Anniversary TOUR” ライヴビューイング - ライブ・ビューイング・ジャパン、2012年2月9日閲覧。
- ^ ラルク、マディソンスクエアガーデンで日本人初単独公演 - ナタリー 、2011年10月19日閲覧。
- ^ [http://www.jacompa.or.jp/rekishi/d1998.htm 第39回日本レコード大賞
- ^ a b 第13回日本ゴールドディスク大賞 / Gold Disc Hall of Fame 13th
- ^ a b 第14回日本ゴールドディスク大賞 / Gold Disc Hall of Fame 14th
- ^ 第15回日本ゴールドディスク大賞 / Gold Disc Hall of Fame 15th
- ^ 第16回ゴールドディスク大賞 受賞作品/アーティスト
- ^ 審査委員会推薦作品 : エンターテインメント部門 | 平成17年度(第9回)文化庁メディア芸術祭
- ^ a b c J-MELO アワーズ:J-MELO NHK
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