三省堂 大辞林 |
あいて あひ― 3 【相手】
事を行うときのもう一方の側。
(1)一緒にする人。相棒。仲間。
「結婚の―」「遊び―」
(2)対抗すること。また、対抗する人。
「―チーム」「弱過ぎて―にならない」「―にとって不足はない」
(3)付き合うこと。世話をすること。また、その人。
「子供のお―をさせられて疲れた」
(4)はたらきかける対象。
「学生―の商売」「―に合わせて話題を選ぶ」
» (成句)相手変われど主変わらず
» (成句)相手のさする功名
(1)一緒にする人。相棒。仲間。
「結婚の―」「遊び―」
(2)対抗すること。また、対抗する人。
「―チーム」「弱過ぎて―にならない」「―にとって不足はない」
(3)付き合うこと。世話をすること。また、その人。
「子供のお―をさせられて疲れた」
(4)はたらきかける対象。
「学生―の商売」「―に合わせて話題を選ぶ」
» (成句)相手変われど主変わらず
» (成句)相手のさする功名
日本語活用形辞書 |
空いて、明いて、開いて、厭いて、飽いて
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