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せつぞく-じょし 5 【接続助詞】
助詞の一類。用言・助動詞に付いて、それより前の語句を後の語句に接続し、前後の語句の意味上の関係を示すはたらきをするもの。口語では、「ば」「と」「ても(でも)」「けれど(けれども)」「が」「のに」「ので」「から」「し」「て(で)」「ながら」、文語では、「ば」「とも」「ど」「ども」「が」「に」「を」「て」「して」「つつ」「ながら」「で」などがある。
ウィキペディア |
助詞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/26 07:05 UTC 版)
(接続助詞 から転送)
助詞(じょし)とは、日本語の伝統的な品詞の一つである。
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