ut-bとは? わかりやすく解説

UTB

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/13 09:39 UTC 版)

UTB


UTB+

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/21 15:29 UTC 版)

「UP to boy」の記事における「UTB+」の解説

2011年3月より『UTB+』(ユー・ティー・ビー・プラス)を奇数月に増刊号として発行開始。偶数月号(以後本項では便宜上偶数月号を「本誌」奇数月号を「プラス」と書く)と比べると、モノクロページを廃し、グラビアにより力を入れた紙面レイアウトを特長としていた。 しかし2013年偶数月発行の「本誌」も、モノクロ記事を廃し「プラス」同様にオールカラー化されたことにより(本誌 2013年2月号 通刊212号より)、本誌とプラスの紙面レイアウトにほとんど差がなくなっていた。 2014年9月、9月22日発行予定であった号を「本誌」2014年11月号に振り替え。「プラス」の通刊22号を10月9日発行に変更、あわせて偶数月刊の隔月刊へ移行。版をAB変形判に変更、紙面も大きくリニューアルし、モノクロページを設け特集記事やインタビュー記事などを掲載。 2018年8月発行のvol.45号にてリニューアル準備のため年内の発行がないと告知され、2019年1月に読み物企画も持続しつつオールカラー化したvol.46号を発行し、「次号は4月、平成最後の号」と予告し、季刊紙として再始動させることとなった。

※この「UTB+」の解説は、「UP to boy」の解説の一部です。
「UTB+」を含む「UP to boy」の記事については、「UP to boy」の概要を参照ください。

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