流れ星超一郎
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/17 13:58 UTC 版)
第10話(サンデーGXコミックス第3巻)から登場。以来、準レギュラー的な立場となる。初期こそ作中に登場する漫画家の中では比較的常識人だったが、話が進むにつれ愛すべきバカとでも言うべきキャラになっていった。モデルは名前のモデルである別ペンネーム「図星京一郎」を持つ安永航一郎と言われているが、諸説あり定かではない。しかしながら「何話もかけて複雑な設定を仕込んでキレイにたたむより、毎回毎回面白い方が大事」がモットーであり、同様の作風である安永と通じるものがある。しかし、流れ星自身は毎回最終数ページで思わせぶりな展開で読者を煽るが、特に伏線などは考えていないらしい。
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