当て布とは?

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あて‐ぬの【当て布】

布地補強物の保護などのためにあてがう布。

アイロンをかける場合布地損じないように、衣服などの上にのせる布。


あて‐ぬの【当布】

〔名〕

着物の裏に当てる布。

② 物を肩に担ぐ時など、肩に当てる布。

アイロンをかける時、衣服などの上当てる布。


当て布

バッグクッションをつくる時、表布キルト綿の下に目の粗い、柔らかい布を重ねてキルティングをしますが、この布のこと。大抵はこうしてキルティングした後に、別に中袋を入れて仕上げるので、この当て布は外側からは見えなくなります。



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