土岐頼芸とは? わかりやすく解説

土岐頼芸(とき よりあき) 1502~1582

二郎 左京大夫 美濃守
◇父:土岐政房 室:六角定頼女、一色義清女 子土岐頼栄、頼次、頼宗、頼元、頼勝、頼昌
 美濃・土岐氏一族西村勘九郎(斎藤道三)に擁立されて、当主の兄政頼を逐い11守護となる。しかしやがて自身も道三に逐われて、一度和解して帰国する再度追放以後越前甲斐上総流浪最後斎藤氏滅びた美濃戻り死去




固有名詞の分類

このページでは「戦国武将覚書」から土岐頼芸を検索した結果を表示しています。
Weblioに収録されているすべての辞書から土岐頼芸を検索する場合は、下記のリンクをクリックしてください。
 全ての辞書から土岐頼芸 を検索

英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「土岐頼芸」の関連用語

土岐頼芸のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



土岐頼芸のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
戦国武将覚書戦国武将覚書
Copyright (C) 2025 戦国武将覚書 All Rights Reserved.

©2025 GRAS Group, Inc.RSS