骨の一般用語 |
小菱形骨
読み方:しょうりょうけいこつ
【英】:Os trapezoideum,Trapezoid
小菱形骨は舟状骨、大菱形骨、有頭骨、第2中手骨の間にはさまり、周囲にこれらの骨に対する関節面を持ち、掌背方向を向く小さな角柱状である。
【英】:Os trapezoideum,Trapezoid
小菱形骨は舟状骨、大菱形骨、有頭骨、第2中手骨の間にはさまり、周囲にこれらの骨に対する関節面を持ち、掌背方向を向く小さな角柱状である。
ウィキペディア |
小菱形骨
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2009/03/01 01:31 UTC 版)
小菱形骨(しょうりょうけいこつ)(羅名trapezoideum Os,trapezoideum)とは、四肢動物の前肢を構成する短骨の一つである。
[続きの解説]
「小菱形骨」の続きの解説一覧
- 1 小菱形骨とは
- 2 小菱形骨の概要
小菱形骨と同じ種類の言葉
| 骨に関連する言葉 | 足骨(そっこつ) 第1手根骨(だいいちしゅこんこつ) 小菱形骨(しょうりょうけいこつ) 肢骨(しこつ) 膝骨(ひざぼね) |
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