ever last concert
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/10/29 13:18 UTC 版)
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ふきのとう の ライブ・アルバム | ||||
リリース | ||||
録音 | 1992年5月5日![]() |
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ジャンル | J-POP フォークソング |
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レーベル | Sony Records(CD) | |||
プロデュース | ふきのとう 川口勇吉(ふきのとうオフィス) |
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ふきのとう 年表 | ||||
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『ever last concert』(エヴァー・ラスト・コンサート)は、1992年8月21日[1]に発売された日本のフォークデュオ、ふきのとうのライブ・アルバム。
概要
- 1987年10月21日に発売された『緑輝く日々 日本武道館LIVE』以来のライブ・アルバムであり、ふきのとう名義としては最後のライブ・アルバムである。
- 1992年5月5日に東京厚生年金会館行われたコンサートツアー『ever last concert 〜いつか、この空の下で〜』の模様を商品化したもの。
- 9曲目の「ひとりの冬なら来るな」は、未発表の4番までの歌詞があるフルバージョンが収録されている。
- ライブ・アルバムと同時にライブビデオ『ever last concert いつか、この空の下で…』も発売された[2]。
収録曲
# | タイトル | 作詞 | 作曲 | 時間 |
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1. | 「白い冬」 | 工藤忠行 | 山木康世 | |
2. | 「夕暮れの街」 | 山木康世 | 山木康世 | |
3. | 「12月の雨」 | 山木康世 | 山木康世 | |
4. | 「風来坊」 | 山木康世 | 山木康世 | |
5. | 「柿の実色した水曜日」 | 山木康世 | 山木康世 | |
6. | 「初恋」 | 細坪基佳 | 細坪基佳 | |
7. | 「雨ふり道玄坂」 | 山木康世 | 山木康世 | |
8. | 「五月雨」 | 細坪基佳 | 細坪基佳 | |
9. | 「ひとりの冬なら来るな」 | 山木康世 | 山木康世 | |
10. | 「星は天から大地」 | 山木康世 | 山木康世 | |
11. | 「微笑み」 | 細坪基佳 | 細坪基佳 | |
12. | 「春雷」 | 山木康世 | 山木康世 | |
13. | 「やさしさとして想い出として」 | 山木康世 | 山木康世 | |
14. | 「メロディー」 | 山木康世 | 山木康世 | |
合計時間:
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参加ミュージシャン
- MUSICIANS
- Keyboards, A.Piano & Chorus:今泉敏郎
- A.Guitar & Chorus:坂元昭二
- Basses & Chorus:河合徹三
- Drums:高杉登
- E.Guitar, A.Guitar, Ocarina & Chorus:佐藤満
- Violin, Keyboards, Recorder & Chorus:都留教博
脚注
注釈
出典
- ^ “エバー・ラスト・コンサート”. ORICON. 2018年10月29日閲覧。
- ^ “ふきのとう / エヴァー・ラスト・コンサート~いつか、この空の下で…”. CDジャーナル. 2018年10月29日閲覧。
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「ever last concert」の例文・使い方・用例・文例
- 『each』、『every』、『either』、『neither』、『none』が分配的、つまり集団の中の1つのものを指すのに対し、『which of the men』の『which』は分離的である
- 『not a』、『not one』、または、『never a』に対する口語
- 英国では、『gearshift(ギアシフト)』を『gear lever』と呼ぶ
- [for a] holiday to [in] France last year. 昨年は休暇をとってフランスへ旅行した.
- しまいに来た人(を―the man who came last―と言わずして次の如くに言う)
- 『until last Easter(この前の復活祭まで)』が副詞として働くとき、それは外心構造となる
- Blastodiaceae科の菌類の属
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