Aibikaとは? わかりやすく解説

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とろろあおい (黄蜀葵)

Abelmoschus manihot

Abelmoschus manihot

Abelmoschus manihot

アジア東部から南東部、それにオーストラリア北部分布してます。高さは1~1.5メートルになり、掌状に5~9深裂ます。8月から9月ごろ、暗紅色の目のある大きな淡黄色の花を咲かせます一日花です。花はサラダに、根は漢方鎮咳薬健胃薬として利用されます。また根からとった粘液は「ねり」と呼ばれ和紙漉くときの糊料なります
アオイ科トロロアオイ属の一年草で、学名Abelmoschus manihot。英名は Aibika。



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