313系
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313系、313形
313系
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「東海道線 (名古屋地区)」の記事における「313系」の解説
1999年7月から4両編成の0番台と2両編成の300番台が運用を開始し、2006年には乗り心地を改善した5000番台(6両編成)が、2010年には1100番台(4両編成)が登場した。各種快速列車や普通に使用されている。5000番台を除いて311系との併結運用がある。従来の大垣車両区所属の車両のほか、2015年3月以降は武豊線直通列車を中心に神領車両区所属の車両も使用されている。一部の車両はワンマン運転に対応しているが、東海道線内では車掌も乗務する。
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