ろく‐に【▽陸に/×碌に】
読み方:ろくに
⇒ろく(陸)
陸に
「陸に」の例文・使い方・用例・文例
- ペンギンは南極大陸に生息している
- 陸に戻れてうれしかった
- 彼はようやく陸にたどり着いた
- 陸に着地する。
- 同日にアポロ11号が月面着陸に成功した。
- 彼女は場所もあろうに南極大陸に旅行したいと言っている。
- 彼は、言わば、陸に上がった魚のようなものだ。
- 日本企業は全ての大陸に工場を設立しているし、日本の銀行は世界の主要な経済計画の大国財政的な援助をしている。
- 鉄のカーテンがヨーロッパ大陸におりた。
- 船はしだいに陸に近づいた。
- 君はいわば陸に上がった魚のようなものだ。
- 泳者のシンディ・ニコラスは、へとへとになって泳ぎ切った後、ドーバーでかろうじて陸に上がってきたが、海峡水泳教会のスポークスマンは彼女がとても元気であると発表した。
- その広大な大陸には化石燃料が豊富にある。
- そしてディールはヨーロッパ大陸にとても近かったために、いつも最初に侵略されるイギリスの地域のひとつでした。
- クジラは昔陸に住んでいたと言われている。
- アポロ11号が月面着陸に成功したというニュースが入った。
- 「陸に上がった河童」とは環境が変わったために能力を発揮できずにいることのたとえです。
- 移民たちは大陸に植民地を創設した.
- 〈船が〉陸に接近する.
- 彼はやり手の実業家だったが失職すると陸に上がったかっぱ同然のあわれな人間になってしまった.
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