発火し
「発火し」の例文・使い方・用例・文例
- 電気コードから自然発火した。
- 電気コードから発火した。
- 火薬に湿りがあって発火しなかった
- 火薬が湿っていて発火しなかった
- この方向で線に対して最少に反応する電池は発火しない
- 発火し燃焼できる
- 無色揮発性の非常に発火しやすい液体で吸入麻酔剤として用いる
- 光を灯したり燃料に点火したり発火したりするための装置
- 二つ以上のロケットエンジン(各エンジンが自身の燃料を積んでいる)を持つロケットで、燃料を使い果たすと相次いで発火し放出される
- 刺激が反応を引き起こさないニューロンが発火した後の時間あるいは筋肉繊維が縮小している間の時間
- 石油エーテルという,石油を蒸留して得られる無色の発火しやすい液体
- 墓地や湿地でリンが自然発火して光るとされる青白い火
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