戦時改装とは? わかりやすく解説

戦時改装

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/14 15:08 UTC 版)

カンブリアン (軽巡洋艦)」の記事における「戦時改装」の解説

1917年から18年の間に前檣三脚式に変えられ、そこに方位盤搭載された。1919年1月、4インチ砲が撤去され煙突後方に6インチ砲が1基追加された。また、同時期に高角砲QF 3インチ 20cwt砲2門に換装された。1919年から1924年の間のどこかで、2ポンドMk II ポンポン砲連装1基が装備された。

※この「戦時改装」の解説は、「カンブリアン (軽巡洋艦)」の解説の一部です。
「戦時改装」を含む「カンブリアン (軽巡洋艦)」の記事については、「カンブリアン (軽巡洋艦)」の概要を参照ください。

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