三省堂 大辞林 |
スラグ用語集 |
砂利
読み方:じゃり
【英】:gravel
丸みのある自然堆積の岩石片や砂質土を含むものもある。普通粒径が2~60mmのものをいう。産出する場所の相違により川砂利(river gravel)、陸砂利(land gravel)、山砂利(pit gravel)という。
【英】:gravel
丸みのある自然堆積の岩石片や砂質土を含むものもある。普通粒径が2~60mmのものをいう。産出する場所の相違により川砂利(river gravel)、陸砂利(land gravel)、山砂利(pit gravel)という。
リフォーム用語集 |
砂利
直径2?5cm程度の石や、小石に砂が混ざったものの事。建設材料として、道路や鉄道軌道用の路盤材料や、盛土や埋立地などを造成する土工材料、コンクリートを造る際の骨材、造園における敷石(庭石)などがあり、種類は、コンクリート用骨材、道路用砕石、クッション用砂・埋め戻し用砂、再生砕石、リサイクル発泡骨材などがある。白色系、黒岩系、褐色系、赤色系などの色があり、採掘場所により異なる。
隠語大辞典 |
じやり
ジヤリ
ジヤリ
砂利
読み方:じゃり
砂利
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砂利
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/04/05 14:53 UTC 版)
(じゃり から転送)
砂利(じゃり、ざり)は、直径2~5cm程度の石や、小石に砂が混ざったものをいう。[続きの解説]
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