ドラゴンボール超 ブロリー 楽曲

ドラゴンボール超 ブロリー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/13 04:36 UTC 版)

楽曲

主題歌「Blizzard[51]
作曲・編曲 - Nao'ymt / 作詞・歌 - 三浦大知SONIC GROOVE
バトルソング(挿入歌)「カカロットVSブロリー」
作曲・編曲 - 住友紀人 / 歌 - 富永TOMMY弘明(BLUFF
バトルソング(挿入歌)「ブロリーVSゴジータ」
作曲・編曲 - 住友紀人 / 歌 - 富永TOMMY弘明(BLUFF)

制作

経緯

本作を制作するに至った経緯は、集英社にドラゴンボール室という部署が2016年に誕生したことがきっかけで、『ドラゴンボール』をこの後にも繋げていくために、映画を継続してやっていきたいという思いから新作映画を製作するに至ったことをドラゴンボール室室長の伊能昭夫が語っている[52]。今作を『超』にしたのも、これまで日本国外では『ドラゴンボール』というと『Z』のイメージが強いが、現在は『超』が日本国外でもほぼ時間差がない形で放送されており、想像以上に受け入れられているためで、内容も『超』の世界観から繋がっている話に決定した[52]

伊能は鳥山明とメールを中心に連絡を取り合い、2ヶ月に1度ほど直接会ってやり取りを密に行っており、2017年の春頃に伊能がいくつかの新作映画の物語の案を鳥山に提案し、サイヤ人に絡む話と決まってからは話が一気に進み、2017年5月頃に脚本が完成した[52]。監督には、テレビアニメ『超』のシリーズディレクターを務めている途中だった長峯達也が、会社の命令により就任し劇場版に専念[38]。最初に完成した脚本は鳥山が「これ、短くないですかね?」と申し出て、さらにエピソードがいくつか追加された結果、脚本はそのままで絵コンテを描いたところ、約90分予定の映画に対して倍ぐらいの尺になり長くなってしまい、それを全部無理やり入れると、ダイジェスト映像の羅列になってつまらなくなるので、東映アニメーションはプロデューサーや関係各者と協議して、いい感じにエピソードを削り、鳥山の脚本をなるべくそのまま届けたいという熱意で上映時間も少しだけ延ばすことができ、尺にうまく納まった[52][38]。本作の音楽を手がけた住友紀人は、「今回は原点に返って書き直すという熱意を鳥山が持っていると聞いた」と語っている[53]

今作は、ドラゴンボール室に全ての行程をチェックしてもらいながら制作しており、例えば設定も今まではできたものをまとめて一式渡していたため、鳥山にチェックしてもらう時間を十分に確保できていなかったが、今回は2017年10月頃からアニメ用の設定などを逐一確認してもらい、ドラゴンボール室の者で決めきれないところは鳥山に確認してもらっており、伊能が鳥山と密にやり取りしているため、チェックバックが非常に速くスムーズに進んだ[54]。鳥山は映画用にCGで制作した3Dキャラクターのモデルを今回の映画で初めて実際に見ており、良い評価を付けたうえで「別のアングルからも見てみたい」と興味を示した[55]。2018年3月13日に公開日が同年の12月14日になることが決定し、合わせて制作スタッフも発表され[56]、2018年7月10日に正式なタイトルが発表された[57]。なお、タイトルは鳥山の「ブロリーだけでいいんじゃないですか」という案で決まった[58]

作画

鳥山明はキャラクターのデザインも担当し、キャラクター、メカニック、舞台となる惑星の様子など全部で20枚以上にのぼるデザインを描いた[52]。原作に近づけた絵を映画で描くために、プロデューサーの林田師博が家にある『ドラゴンボール』の原作や画集から好きな絵を20点ほど選び、アニメーターたちに渡して、それを基本に描いてもらう作画監督オーディションを行い、正面を向いてスッと立つ姿がカッコいい絵柄かどうか、道着の中の身体も理解し立たせて描いているかなど、身体のバランスについてオーディションで多数の候補者が細かな絵柄をチェックされ、最終的に鳥山が作画監督を新谷直大に決定した[52][54]。鳥山明の現・担当者である集英社の伊能昭夫は、「鳥山明の絵に寄せることと、現代らしい新しさを加えるため、キャラクターと背景は今までと担当者を変えた」と述べている[59][60]

新谷が描いたキャラクターのデザインは、チェックを行った鳥山が直接デジタル上で絵を修正した[5]。オーディションでは鳥山が一番重要視している悟空、ベジータ、ブルマを描いたという新谷は、東映アニメーションにいながら『ドラゴンボール』は1回も描いたことがなく、キャラクターデザインを進める中では、清書段階で鳥山から修正が入ることもあり、悟空の修正はなかったが[29]、「ブルマなど女性キャラクターは特にチェックが厳しく[5]、女性キャラクターは顔や体のラインなどを鳥山から修正してもらい、けっこう描き直した」と語っており[29]、「チライは横顔について直しが入り、レモはかなり直しが入った」とも語っている[5]。さらに新谷は、キャラクターデザインするうえで顔のバランスには特にこだわり、鳥山が体をスマートにしたいということだったので、そこは意識したことや、キャラクターの作画は、日常シーンでは影を少なく、戦闘シーンでは影を付け情報量を増やすことで迫力が増すようにしたこと、ベジータとラディッツの幼少期やバーダックも、なるべく原作に近づけるよう描いたことを語っている[5]。また、アニメ『ドラゴンボール』で作画監督を担当した前田実のような柔らかいタッチや表情などのニュアンスを目指したという[29]

評価

2018年12月14・15日のぴあ初日満足度調査では92.7点で第1位[61]Yahoo!映画ユーザー評価ランキングで1位(12月第2週から公開の新作)、Filmarks初日満足度ランキングでも1位(12月第3週)となり、初日満足度で軒並み1位を獲得した[62]

受賞歴

国内興行成績

公開日の2018年12月14日(金)から12月16日(日)までの3日間で観客動員数が82万4205人、興行収入は10億5080万5000円を記録し、初登場第1位となった[65][66]。公開6日目には観客動員数が101万1595人、興行収入は13億915万6000円を記録した(12/14〜12/19累計)[62]。公開11日目にはシリーズ最速となる興行収入が20億3780万1100円、観客動員数は157万6183人を記録(12/14〜12/24累計)[62]。公開24日間で累計動員260万4,870人、興行収入33億5478万500円を記録(12/14〜1/6累計)[62]。公開32日目の1月14日時点で動員282万3215人、興収36億3812万2200円を記録した[62]。公開38日目の1月20日時点で動員290万人、興行収入37億円を記録した[67]。公開45日目の1月27日時点で動員296万人、興行収入38億円を記録した[68]。公開から53日時点で累計動員数300万9730人を突破、興収38億9,556万9,200円を記録した[69]。最終興収は、前作『復活の「F」』の37.4億円を上回る40億円を記録し、2019年上半期興行収入ランキング邦画部門で第5位[1]、同年間興行収入ランキング邦画部門7位にランクインした。

『ドラゴンボール超 ブロリー』全世界での興行収入の推移
興行収入 備考
公開1週目(2018年12月16日時点)[70] $9,232,351 2018年12月14日、日本公開。
公開2週目(2018年12月23日時点)[70] $16,480,339
公開3週目(2018年12月30日時点)[70] $24,380,260 タイ、マレーシア、シンガポールなどで公開。
公開4週目(2019年1月6日時点)[70] $32,323,657
公開5週目(2019年1月13日時点)[71] $53,541,946 日本以外の12カ国で初登場1位を達成[72]
公開6週目(2019年1月20日時点)[73] $86,069,752 全米初登場1位を達成。

世界興収

本作は、2018年12月27日(木)時点で、マレーシアブルネイシンガポールタイの4ヶ国を皮切りに全世界90の国と地域で公開が決定している[74]。全世界の累計興行収入は2020年1月時点で、135億円を突破[2]宮崎駿監督作品、「ポケットモンスター」、「君の名は。」など、日本アニメ映画で世界興行収入1億ドル(約110億円)超えを果たした、限られた作品の仲間入りを果たした[75]

アメリカ合衆国
アメリカでは、現地時間2018年12月23日にロサンゼルスハリウッドにあるグローマンズ・チャイニーズ・シアターで行われたハリウッドプレミアで、英語吹き替え版が世界初上映され、会場のTCLチャイニーズシアターには開催5時間の間に、約2100人ものファンが訪れ、プレミア試写会には800人以上の招待客が招待され上映中も大盛り上がりを見せた[76]
2019年1月16日公開。北米1,260の劇場で上映。また、公開初日には北米のIMAXで日本アニメ映画史上初のIMAX上映が180スクリーンで上映された[77][78]
公開初日に興行収入700万ドルを記録し、「全米初登場1位」を達成[79][80]。日本の映画としては『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』以来20年ぶりで、21世紀以降公開の作品では初の快挙を成し遂げている[81]。公開2日目の1月17日に興行収入約330万ドルを記録し、二日連続で全米1位を記録。公開2日間で1000万ドルを突破した[82]。1月20日までの累計興行収入は2000万ドルを突破し、『スタジオジブリ』作品や、『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ 光のピラミッド』を抜いて、公開5日間で米国で公開された日本映画の歴代3位につけた[83]。2月3日時点で累計興行収入3000万ドルを突破した[84]
タイ
2018年12月27日公開。公開4日間で前作の10倍以上となる42万5,671ドルを記録[85]
マレーシア
2018年12月27日公開。公開1週目に「歴代日本アニメ映画史上最高オープニング記録」となる23万2,478ドルを記録。また、公開4日間で前作を上回った[86][87]
ブラジル
2019年1月3日公開。公開初日に「デビュー日における歴代日本映画史上最高記録」となるチケット販売枚数10万6,000枚以上、興行収入R$1.618.451を記録。週末の土日2日間で41万712人を動員し、公開4日間で前作を大幅に上回る約166万ドルを記録した[88][89][87]。1月10日までに75万9,623人を動員し[90]、1月13日時点で93万689人を動員し[91]、1月15日時点で観客動員数100万人を突破した[92]。1月20日時点で興行収入$4,358,460を記録した[93]
ペルー
2019年1月10日公開。封切りとなった水曜深夜の上映で3万4000枚以上のチケットを売上げ、これまで最高だった『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を超え、「ペルー史上最も成功した深夜上映」を達成[94]。前売り券は12万枚以上を売上げ、並み居るハリウッド映画を抜き1位を記録[95]。公開初日の観客動員数は25万7,420人を記録し、『アスマーレ2』などを抜き、ペルー史上2番目に多い観客動員数となった[96]。公開4日間の興行収入は、ペルーにおいて「20世紀フォックス史上最高のオープニング記録」となる240万ドルを記録[72]。1月20日までに観客動員数112万2,971人を記録した[97]
アルゼンチン
2019年1月10日公開。全国370の劇場で上映。公開初日に2位に大差をつける10万3,531枚のチケットを売上げ、初登場1位を記録[98]。公開4日間で観客動員数37万3,680人を動員。興行収入はアルゼンチンにおいて「20世紀フォックス史上最高のオープニング記録」となる156万ドルを記録し[72]、興行収入・観客動員数で週末興行ランキングで1位を記録した[99]。公開7日間で53万9,725人を記録し、週間ランキングで1位を獲得[100]
 ボリビア
2019年1月10日公開。公開初日に「歴代アニメ映画史上最高オープニング記録」となる3万人以上の動員を記録[101]。公開1週間で約10万人を動員し、週間ランキングで1位を獲得した[102]
パラグアイ
2019年1月10日公開。公開初日に2位に大差をつける1万3,520枚のチケットを売上げ、初登場1位を記録[103]
 チリ
2019年1月10日公開。公開に合わせて、チリのサンティアゴ地下鉄が『ドラゴンボール超 ブロリー』のビップカードを限定10万枚発売し、わずか数日で完売した[104]。公開初日に観客動員数9万2000人を記録[105]。公開4日間で観客動員数36万2,776人、興行収入170万ドルを記録し、週末興行ランキングで1位を獲得。また、チリで公開されたアニメ映画の中で3番目に高い記録となった[72][106]
ウルグアイ
2019年1月10日公開。公開初日にハリウッド映画を押し退け、初登場1位を記録[107]
 コロンビア
2019年1月10日公開。全国471の劇場で上映。公開初日に16万4,718人を動員し初登場1位を記録。公開4日間で観客動員数53万9,874人、興行収入$1,490,819を記録し、週末興行ランキングで1位を達成[108][109]。週末の動員数は『アイス・エイジシリーズ』に次いで、20世紀フォックス史上3番目の動員数を達成した[110][72]
プエルトリコ
2019年1月10日公開。公開初日に「歴代映画史上最高オープニング記録」となるチケット1万8,000枚以上の売上を記録し[111]、公開週末興行ランキングで1位を獲得[112]
エクアドル
2019年1月10日公開。公開4日間で前作を大幅に上回る$1,329,009を記録[113]
ドミニカ共和国
2019年1月10日公開。公開週末興行ランキングNo.1を獲得[112]
中央アメリカ
2019年1月10日公開。US$1.53Mを記録し、週末興行ランキングで1位を獲得[112]
メキシコ
2019年1月11日公開。全国800以上の劇場で上映[114]。公開3日間で観客動員数は230万人以上、興行収入Mex$1億2360万(約7億円)を記録し、興行収入・観客動員数で1位デビューを果たした。また、公開3日間で前作の累計興行収入を上回った[72][115][116]。1月20日時点で興行収入Mex$1億8810万(約10億7000万円)を記録した[117]
イギリスおよび アイルランド
2019年1月23日公開。公開5日間で85万ポンドを記録し、『君の名は。』などを抜いて、公開5日間でイギリスで公開された日本アニメ映画の歴代3位につけた[118][119]
オーストラリア
2019年1月24日公開。オーストラリア、ニュージーランド両国で配給会社マッドマン エンターテイメント史上最多の約200の劇場で公開[120]
最初の週末に$1,322,182を記録した[121]
 ニュージーランド
2019年1月24日公開。最初の週末に$309,209を記録し、週末興行ランキングで初登場1位を獲得した[122]
オランダ
2019年1月24日公開。最初の週に€ 377.570(約4700万円)を記録し、週間興行ランキングで初登場4位を獲得した[123]。2月10日時点で$708,182を記録した[124]
ドイツ
2019年1月29日公開。全国約250の劇場で公開。公開初日の1月29日にチケット7万3,000枚を売上げ、配給元の「KAZÉ Anime」史上最も成功した映画となった[125]
スペイン
2019年2月1日公開。最初の週末に$1,163,454を記録し、週末興行ランキングで初登場3位を記録。2月17日時点で興行収入$1,770,717を記録した[126]
韓国
2019年2月14日公開。最初の週に$211,843を記録した[127]
中華民国
2019年2月22日公開。
香港
2019年2月28日公開。
イタリア
2019年2月28日公開。全国308の劇場で公開。公開初日の2月28日に€542.717(約6900万円)を記録し、初登場1位を獲得[128]。公開2日目の3月1日に€301.437(約3800万円)、動員4万3,406人を記録し、2日連続で興行1位を獲得[129]。公開3日目の3月2日に€426.734(約5300万円)、動員5万8,756人を記録し、公開3日間で、興行収入€1.302.200(約1億6500万円)を記録した[130]。公開4日間で、€1.670.284(約2億1000万円)を記録し、週末興行ランキングで1位を獲得した[131]
フランス
2019年3月13日公開。全国306の劇場で公開。公開5日間で$2,752,691(約3億円)を記録し、初登場2位を獲得[132]。3月24日時点で興行収入$3,871,706(約4億3000万円)を記録[132]
中国
2019年4月13日から4月20日に北京市で開催されている北京国際映画祭プレミア上映が行われた[133]
2019年5月24日公開[134]

世界展開

本作は制作当初から世界での展開を視野に入れ、日本公開からそれほど間を空けずに日本国外でも上映を行っている。

これまで通り、映画が完成した後に日本国外での公開を検討すると、どうしても上映まで時間がかかってしまう。また、日本国外の海賊版対策もあって、なるべく早く上映してもらう必要もあった。そのため、日本国外の配給会社と公開時期を調整して、先に現地の言語への翻訳や吹き替えなどのローカライズ、マーケティングを考えたスケジュールを組んでおり、さらに今回は作品を修正する期間をちゃんと持とうという関係者の意向もあり、早めに最終チェックを行うための0号試写を行い、日本国外の吹き替え作業と同時にリテイクをギリギリまで行うことで、クオリティを上げることにも成功している[52][54]

DRAGON BALL NORTH AMERICA TOUR 2018
北米7カ所で『ドラゴンボール』のイベントが開催され、2018年7月19日にサンディエゴで開催されたイベントでは日本に先立って予告映像が公開された[135]



注釈

  1. ^ 書籍によっては“数十年前”と記載されている[8]
  2. ^ 本編の41年前にベジータとブロリーが保育カプセルで育てられて、その5年後に悟空が地球に飛び立つ。本作の一部設定に使用されている鳥山明作『DRAGON BALL- 放たれた運命の子供』では、悟空は保育機(本作では保育カプセルという名称)で3年近く過ごしたと描写がある[9]ので本編の39年前に生まれたことになる。ただし本作『ドラゴンボール超 ブロリー』内では「3年」という具体的な描写はない。
  3. ^ 劇場版では、原作に登場しない兄のクウラが登場している。
  4. ^ 『小説版』では、41年前の時点で左目はすでに、以前の戦いで失っている[30]
  5. ^ 『小説版』では、サイヤ人は若い肉体のまま長い間生きる種族だが、それでも40年あまりの時は長かったと表現されている[31]
  6. ^ WebCM「ドラゴンボールZ×花王」より担当。
  7. ^ a b ドラゴンボール改』より担当。
  8. ^ ドラゴンボールヒーローズ』より担当。
  9. ^ 集英社・バードスタジオ・東映・東映アニメーション・20世紀フォックス映画・フジテレビ読売広告社バンダイナムコグループavex
  10. ^ 当初は2月末までの予定だったが、好評のため延長となった[142]
  11. ^ 松戸駅八柱駅五香駅くぬぎ山駅鎌ヶ谷大仏駅北習志野駅新津田沼駅
  12. ^ 同日に7駅分をセットにして先行販売したのち、2018年12月7日から各駅で販売。

出典

  1. ^ a b 2019年上半期邦画1位はコナン『紺青の拳』- 上半期邦画ランキング」シネマトゥデイ、2019年8月17日。
  2. ^ a b ヒプマイ、経済効果100億円超 『日本商品化権大賞』各部門賞発表でワンピース、DBなど”. オリコン (2020年1月23日). 2020年1月23日閲覧。
  3. ^ 映画『ドラゴンボール』正式タイトル決定 今作の敵は伝説のサイヤ人・ブロリー”. ORICON NEWS (2018年7月10日). 2018年7月20日閲覧。
  4. ^ 「龍珠通信」『週刊少年ジャンプ』2019年2号、12-13頁。
  5. ^ a b c d e f 「STAFF INTERVIEW 新谷直大 作画監督」『ドラゴンボール超ブロリー 超パンフレット』東映、2018年12月14日、27頁。
  6. ^ a b 鳥山明先生からのコメント”. ドラゴンボール超ブロリー. 2018年7月10日閲覧。
  7. ^ 「原作・脚本・キャラクターデザイン 鳥山明」『ドラゴンボール超ブロリー 超パンフレット』東映、2018年12月14日、2頁。
  8. ^ 「ドラゴンボール超 ブロリー STORY」『月刊Vジャンプ 2019年2月号』集英社、2018年12月21日、11頁。
  9. ^ 鳥山明「DRAGON BALL- 放たれた運命の子供」『銀河パトロール ジャコ』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2014年4月4日、240頁。ISBN 978-4-08-870892-8
  10. ^ ドラゴンボール超:劇場版新作「ブロリー」に超サイヤ人ゴッドの赤髪ベジータが初登場」まんたんウェブ、2018年7月24日。
  11. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、97頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  12. ^ a b c 「公開超直前総力特集!!!!」『最強ジャンプ2019年1月号ふろく ドラゴンボール超 最強BOOK!! 映画編』集英社、2018年12月1日、3 - 15頁。
  13. ^ 「ドラゴンボール」敵チーム声優が語る“悪役の心得” 中尾隆聖×島田敏×宝亀克寿【インタビュー】 3ページ目”. アニメ!アニメ! (2018年12月20日). 2020年1月5日閲覧。
  14. ^ “大ヒット公開中の『ドラゴンボール超 ブロリー』について監督・長峯達也「悟空が前へ進むためにブロリーは必要」【インタビュー】”. 超!アニメディア. (2018年12月19日). https://cho-animedia.jp/movie/70968/2/ 2018年12月19日閲覧。 
  15. ^ “『ドラゴンボール超 ブロリー』最新予告にバーダックが登場!”. シネマトゥデイ. (2018年10月6日). https://www.cinematoday.jp/news/N0104067 2018年12月3日閲覧。 
  16. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、9頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  17. ^ 『ドラゴンボール超 ブロリー 映画ノベライズみらい文庫版』集英社みらい文庫、2018年12月14日、52頁。ISBN 978-4-08-321475-2
  18. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、11 - 12頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  19. ^ a b c 副音声より。
  20. ^ 「DB魂 『DB』博士への登竜門 Q&A CAPSULE」『月刊Vジャンプ 2005年2月号』集英社、2004年12月18日、187頁。
  21. ^ a b 鳥山明「DRAGON BALL- 放たれた運命の子供」『銀河パトロール ジャコ』集英社、2014年4月4日、233 - 236頁。ISBN 978-4-08-870892-8
  22. ^ 『キャラクター&パワーアップ大図鑑」『ドラゴンボール超ブロリー 通常パンフレット』東映、2018年12月14日、14頁。
  23. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、48頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  24. ^ a b 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、49頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  25. ^ a b 「鳥山明先生に聞いてみた! SS Q&A」『最強ジャンプ2018年1月号ふろく ドラゴンボールS サイヤ人超最強COMICS』集英社、2017年12月1日、116 - 119頁。
  26. ^ a b 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、61頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  27. ^ “『ドラゴンボール超 ブロリー』にゴジータ!超サイヤ人ブルーにも”. シネマトゥデイ. (2018年12月1日). https://www.cinematoday.jp/news/N0105312 2018年12月3日閲覧。 
  28. ^ “映画『ドラゴンボール超 ブロリー』“ゴジータ”が登場するスペシャル映像&ビジュアルが解禁! IMAX鑑賞入場者特典も公開”. アニメイトタイムズ. (2018年11月30日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1543561760 2018年12月3日閲覧。 
  29. ^ a b c d DBMFL第24回は映画『ドラゴンボール超 ブロリー』の作画監督 新谷直大さんにインタビュー!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年8月19日。
  30. ^ a b c d 日下部匡俊鳥山明「其之一 はじまりの話」『劇場版 ドラゴンボール超 ブロリー』集英社〈ジャンプ ジェイ ブックス〉、2018年12月19日、22-24頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  31. ^ 日下部匡俊鳥山明「其之三 フリーザ再び」『劇場版 ドラゴンボール超 ブロリー』集英社〈ジャンプ ジェイ ブックス〉、2018年12月19日、86-89頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  32. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、87頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  33. ^ 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』Blu-ray / DVD 特別限定版封入特典ブックレット、東映ビデオ株式会社、2019年6月5日、12頁。
  34. ^ a b c 『ドラゴンボール超 ブロリー 映画ノベライズみらい文庫版』集英社みらい文庫、2018年12月14日、23頁。ISBN 978-4-08-321475-2
  35. ^ キャラクター」ドラゴンボール超ブロリー。
  36. ^ 週刊少年ジャンプ特別編集「超豪華3大マル秘特集 鳥山明スペシャル 本邦初公開!!これが鳥山明メモだ!!」『ドラゴンボールZ アニメ・スペシャル』集英社、1989年10月18日、4 - 5頁。
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