ドラゴンボール超 ブロリー 興行成績

ドラゴンボール超 ブロリー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/19 01:22 UTC 版)

興行成績

国内

公開日の2018年12月14日(金)から12月16日(日)までの3日間で観客動員数が82万4205人、興行収入は10億5080万5000円を記録し、初登場第1位となった[71][72]。公開6日目には観客動員数が101万1595人、興行収入は13億915万6000円を記録した(12/14〜12/19累計)[68]。公開11日目にはシリーズ最速となる興行収入が20億3780万1100円、観客動員数は157万6183人を記録(12/14〜12/24累計)[68]。公開24日間で累計動員260万4,870人、興行収入33億5478万500円を記録(12/14〜1/6累計)[68]。公開32日目の1月14日時点で動員282万3215人、興収36億3812万2200円を記録した[68]。公開38日目の1月20日時点で動員290万人、興行収入37億円を記録した[73]。公開45日目の1月27日時点で動員296万人、興行収入38億円を記録した[74]。公開から53日時点で累計動員数300万9730人を突破、興収38億9,556万9,200円を記録した[75]。最終興収は、前作『復活の「F」』の37.4億円を上回る40億円を記録し、2019年上半期興行収入ランキング邦画部門で第5位[1]、同年間興行収入ランキング邦画部門7位にランクインした。

世界

本作は、2018年12月27日(木)時点で、マレーシアブルネイシンガポールタイの4ヶ国を皮切りに全世界90の国と地域で公開が決定している[76]。全世界の累計興行収入は2020年1月時点で、135億円を突破[2]宮崎駿監督作品、「ポケットモンスター」、「君の名は。」など、日本アニメ映画で世界興行収入1億ドル(約110億円)超えを果たした、限られた作品の仲間入りを果たした[77]

『ドラゴンボール超 ブロリー』全世界での興行収入の推移
興行収入 備考
公開1週目(2018年12月16日時点)[78] $9,232,351 2018年12月14日、日本公開。
公開2週目(2018年12月23日時点)[78] $16,480,339
公開3週目(2018年12月30日時点)[78] $24,380,260 タイ、マレーシア、シンガポールなどで公開。
公開4週目(2019年1月6日時点)[78] $32,323,657
公開5週目(2019年1月13日時点)[79] $53,541,946 日本以外の12カ国で初登場1位を達成[80]
公開6週目(2019年1月20日時点)[81] $86,069,752 全米初登場1位を達成。
アメリカ合衆国
アメリカでは、現地時間2018年12月23日にロサンゼルスハリウッドにあるグローマンズ・チャイニーズ・シアターで行われたハリウッドプレミアで、英語吹き替え版が世界初上映され、会場のTCLチャイニーズシアターには開催5時間の間に、約2100人ものファンが訪れ、プレミア試写会には800人以上の招待客が招待され上映中も大盛り上がりを見せた[82]
2019年1月16日公開。北米1,260の劇場で上映。また、公開初日には北米のIMAXで日本アニメ映画史上初のIMAX上映が180スクリーンで上映された[83][84]
公開初日に興行収入700万ドルを記録し、「全米初登場1位」を達成[85][86]。日本の映画としては『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』以来20年ぶりで、21世紀以降公開の作品では初の快挙を成し遂げている[87]。公開2日目の1月17日に興行収入約330万ドルを記録し、二日連続で全米1位を記録。公開2日間で1000万ドルを突破した[88]。1月20日までの累計興行収入は2000万ドルを突破し、『スタジオジブリ』作品や、『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ 光のピラミッド』を抜いて、公開5日間で米国で公開された日本映画の歴代3位につけた[89]。2月3日時点で累計興行収入3000万ドルを突破した[90]
タイ
2018年12月27日公開。公開4日間で前作の10倍以上となる42万5,671ドルを記録[91]
マレーシア
2018年12月27日公開。公開1週目に「歴代日本アニメ映画史上最高オープニング記録」となる23万2,478ドルを記録。また、公開4日間で前作を上回った[92][93]
ブラジル
2019年1月3日公開。公開初日に「デビュー日における歴代日本映画史上最高記録」となるチケット販売枚数10万6,000枚以上、興行収入R$1.618.451を記録。週末の土日2日間で41万712人を動員し、公開4日間で前作を大幅に上回る約166万ドルを記録した[94][95][93]。1月10日までに75万9,623人を動員し[96]、1月13日時点で93万689人を動員し[97]、1月15日時点で観客動員数100万人を突破した[98]。1月20日時点で興行収入$4,358,460を記録した[99]
ペルー
2019年1月10日公開。封切りとなった水曜深夜の上映で3万4000枚以上のチケットを売上げ、これまで最高だった『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』を超え、「ペルー史上最も成功した深夜上映」を達成[100]。前売り券は12万枚以上を売上げ、並み居るハリウッド映画を抜き1位を記録[101]。公開初日の観客動員数は25万7,420人を記録し、『アスマーレ2』などを抜き、ペルー史上2番目に多い観客動員数となった[102]。公開4日間の興行収入は、ペルーにおいて「20世紀フォックス史上最高のオープニング記録」となる240万ドルを記録[80]。1月20日までに観客動員数112万2,971人を記録した[103]
アルゼンチン
2019年1月10日公開。全国370の劇場で上映。公開初日に2位に大差をつける10万3,531枚のチケットを売上げ、初登場1位を記録[104]。公開4日間で観客動員数37万3,680人を動員。興行収入はアルゼンチンにおいて「20世紀フォックス史上最高のオープニング記録」となる156万ドルを記録し[80]、興行収入・観客動員数で週末興行ランキングで1位を記録した[105]。公開7日間で53万9,725人を記録し、週間ランキングで1位を獲得[106]
 ボリビア
2019年1月10日公開。公開初日に「歴代アニメ映画史上最高オープニング記録」となる3万人以上の動員を記録[107]。公開1週間で約10万人を動員し、週間ランキングで1位を獲得した[108]
パラグアイ
2019年1月10日公開。公開初日に2位に大差をつける1万3,520枚のチケットを売上げ、初登場1位を記録[109]
 チリ
2019年1月10日公開。公開に合わせて、チリのサンティアゴ地下鉄が『ドラゴンボール超 ブロリー』のビップカードを限定10万枚発売し、わずか数日で完売した[110]。公開初日に観客動員数9万2000人を記録[111]。公開4日間で観客動員数36万2,776人、興行収入170万ドルを記録し、週末興行ランキングで1位を獲得。また、チリで公開されたアニメ映画の中で3番目に高い記録となった[80][112]
ウルグアイ
2019年1月10日公開。公開初日にハリウッド映画を押し退け、初登場1位を記録[113]
 コロンビア
2019年1月10日公開。全国471の劇場で上映。公開初日に16万4,718人を動員し初登場1位を記録。公開4日間で観客動員数53万9,874人、興行収入$1,490,819を記録し、週末興行ランキングで1位を達成[114][115]。週末の動員数は『アイス・エイジシリーズ』に次いで、20世紀フォックス史上3番目の動員数を達成した[116][80]
プエルトリコ
2019年1月10日公開。公開初日に「歴代映画史上最高オープニング記録」となるチケット1万8,000枚以上の売上を記録し[117]、公開週末興行ランキングで1位を獲得[118]
エクアドル
2019年1月10日公開。公開4日間で前作を大幅に上回る$1,329,009を記録[119]
ドミニカ共和国
2019年1月10日公開。公開週末興行ランキングNo.1を獲得[118]
中央アメリカ
2019年1月10日公開。US$1.53Mを記録し、週末興行ランキングで1位を獲得[118]
メキシコ
2019年1月11日公開。全国800以上の劇場で上映[120]。公開3日間で観客動員数は230万人以上、興行収入Mex$1億2360万(約7億円)を記録し、興行収入・観客動員数で1位デビューを果たした。また、公開3日間で前作の累計興行収入を上回った[80][121][122]。1月20日時点で興行収入Mex$1億8810万(約10億7000万円)を記録した[123]
イギリスおよび アイルランド
2019年1月23日公開。公開5日間で85万ポンドを記録し、『君の名は。』などを抜いて、公開5日間でイギリスで公開された日本アニメ映画の歴代3位につけた[124][125]
オーストラリア
2019年1月24日公開。オーストラリア、ニュージーランド両国で配給会社マッドマン エンターテイメント史上最多の約200の劇場で公開[126]
最初の週末に$1,322,182を記録した[127]
ニュージーランド
2019年1月24日公開。最初の週末に$309,209を記録し、週末興行ランキングで初登場1位を獲得した[128]
オランダ
2019年1月24日公開。最初の週に€ 377.570(約4700万円)を記録し、週間興行ランキングで初登場4位を獲得した[129]。2月10日時点で$708,182を記録した[130]
ドイツ
2019年1月29日公開。全国約250の劇場で公開。公開初日の1月29日にチケット7万3,000枚を売上げ、配給元の「KAZÉ Anime」史上最も成功した映画となった[131]
スペイン
2019年2月1日公開。最初の週末に$1,163,454を記録し、週末興行ランキングで初登場3位を記録。2月17日時点で興行収入$1,770,717を記録した[132]
韓国
2019年2月14日公開。最初の週に$211,843を記録した[133]
中華民国
2019年2月22日公開。
香港
2019年2月28日公開。
イタリア
2019年2月28日公開。全国308の劇場で公開。公開初日の2月28日に€542.717(約6900万円)を記録し、初登場1位を獲得[134]。公開2日目の3月1日に€301.437(約3800万円)、動員4万3,406人を記録し、2日連続で興行1位を獲得[135]。公開3日目の3月2日に€426.734(約5300万円)、動員5万8,756人を記録し、公開3日間で、興行収入€1.302.200(約1億6500万円)を記録した[136]。公開4日間で、€1.670.284(約2億1000万円)を記録し、週末興行ランキングで1位を獲得した[137]
フランス
2019年3月13日公開。全国306の劇場で公開。公開5日間で$2,752,691(約3億円)を記録し、初登場2位を獲得[138]。3月24日時点で興行収入$3,871,706(約4億3000万円)を記録[138]
中国
2019年4月13日から4月20日に北京市で開催されている北京国際映画祭プレミア上映が行われた[139]
2019年5月24日公開[140]

世界展開

本作は制作当初から世界での展開を視野に入れ、日本公開からそれほど間を空けずに日本国外でも上映を行っている。

これまで通り、映画が完成した後に日本国外での公開を検討すると、どうしても上映まで時間がかかってしまう。また、日本国外の海賊版対策もあって、なるべく早く上映してもらう必要もあった。そのため、日本国外の配給会社と公開時期を調整して、先に現地の言語への翻訳や吹き替えなどのローカライズ、マーケティングを考えたスケジュールを組んでおり、さらに今回は作品を修正する期間をちゃんと持とうという関係者の意向もあり、早めに最終チェックを行うための0号試写を行い、日本国外の吹き替え作業と同時にリテイクをギリギリまで行うことで、クオリティを上げることにも成功している[58][60]


注釈

  1. ^ 書籍によっては“数十年前”と記載されている[12]
  2. ^ 本編の41年前にベジータとブロリーが保育カプセルで育てられて、その5年後に悟空が地球に飛び立つ。本作の一部設定に使用されている鳥山明作『DRAGON BALL- 放たれた運命の子供』では、悟空は保育機(本作では保育カプセルという名称)で3年近く過ごしたと描写がある[13]ので本編の39年前に生まれたことになる。ただし本作『ドラゴンボール超 ブロリー』内では「3年」という具体的な描写はない。
  3. ^ フリーザはこの「願い」について部下のキコノから「(フリーザの全形態で最も背の高い)第二形態と同じくらいに身長を伸ばした方が良いのでは?」と提案されるも、「普段(第一形態)や最終形態で背を伸ばしたい」とこの形態になるのに拒み、5センチ伸ばす理由も「一気に大きくなりすぎると不自然」「まだ『成長途中』だと周りに思わせたい」と却下した。
  4. ^ 劇場版では、原作に登場しない兄のクウラが登場している。
  5. ^ 『小説版』では、41年前の時点で左目はすでに、以前の戦いで失っている[28]
  6. ^ 『小説版』では、サイヤ人は若い肉体のまま長い間生きる種族だが、それでも40年あまりの時は長かったと表現されている[29]
  7. ^ フリーザが密かに抱いていた「身長を伸ばしたい」という願いを難なく言い当てている。また、陰でフリーザの悪口を言っていたり、自分の気に障った部下を何人も「処罰」したことを知っており、本人の目の前で発言している。
  8. ^ WebCM「ドラゴンボールZ×花王」より担当。
  9. ^ a b ドラゴンボール改』より担当。
  10. ^ ドラゴンボールヒーローズ』より担当。
  11. ^ 集英社・バードスタジオ・東映・東映アニメーション・20世紀フォックス映画・フジテレビ読売広告社バンダイナムコグループavex
  12. ^ 当初は2月末までの予定だったが、好評のため延長となった[148]
  13. ^ 松戸駅八柱駅五香駅くぬぎ山駅鎌ヶ谷大仏駅北習志野駅新津田沼駅
  14. ^ 同日に7駅分をセットにして先行販売したのち、2018年12月7日から各駅で販売。

出典

  1. ^ a b 2019年上半期邦画1位はコナン『紺青の拳』- 上半期邦画ランキング」シネマトゥデイ、2019年8月17日。
  2. ^ a b ヒプマイ、経済効果100億円超 『日本商品化権大賞』各部門賞発表でワンピース、DBなど”. オリコン (2020年1月23日). 2020年1月23日閲覧。
  3. ^ “「ドラゴンボール超」最新作は「スーパーヒーロー」、新ビジュアル&最新映像公開”. コミックナタリー. (2021年7月24日). https://natalie.mu/comic/news/438112 2021年7月24日閲覧。 
  4. ^ 映画『ドラゴンボール』正式タイトル決定 今作の敵は伝説のサイヤ人・ブロリー”. ORICON NEWS (2018年7月10日). 2018年7月20日閲覧。
  5. ^ 「龍珠通信」『週刊少年ジャンプ』2019年2号、12-13頁。
  6. ^ a b c d e f 「STAFF INTERVIEW 新谷直大 作画監督」『ドラゴンボール超ブロリー 超パンフレット』東映、2018年12月14日、27頁。
  7. ^ a b 鳥山明先生からのコメント”. ドラゴンボール超ブロリー. 2018年7月10日閲覧。
  8. ^ 「原作・脚本・キャラクターデザイン 鳥山明」『ドラゴンボール超ブロリー 超パンフレット』東映、2018年12月14日、2頁。
  9. ^ 超速報!劇場版「ドラゴンボール超」2022年公開決定!鳥山明先生のコメントが届いたぞ!”. ドラゴンボールオフィシャルサイト (2021年5月9日). 2021年5月9日閲覧。
  10. ^ 『ドラゴンボール超』最新作の正式タイトル決定!初映像&進化した悟空のビジュアルも公開」『シネマトゥディ』、2021年7月24日。2021年8月14日閲覧。
  11. ^ 21世紀FOXジャパン、解散公告を官報に掲載 | オタク産業通信 :ゲーム、マンガ、アニメ、ノベルの業界ニュース” (日本語). otakuindustry.biz (2020年9月1日). 2021年8月14日閲覧。
  12. ^ 「ドラゴンボール超 ブロリー STORY」『月刊Vジャンプ 2019年2月号』集英社、2018年12月21日、11頁。
  13. ^ 鳥山明「DRAGON BALL- 放たれた運命の子供」『銀河パトロール ジャコ』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2014年4月4日、240頁。ISBN 978-4-08-870892-8
  14. ^ ドラゴンボール超:劇場版新作「ブロリー」に超サイヤ人ゴッドの赤髪ベジータが初登場」まんたんウェブ、2018年7月24日。
  15. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、97頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  16. ^ a b c 「公開超直前総力特集!!!!」『最強ジャンプ2019年1月号ふろく ドラゴンボール超 最強BOOK!! 映画編』集英社、2018年12月1日、3 - 15頁。
  17. ^ 「ドラゴンボール」敵チーム声優が語る“悪役の心得” 中尾隆聖×島田敏×宝亀克寿【インタビュー】 3ページ目”. アニメ!アニメ! (2018年12月20日). 2020年1月5日閲覧。
  18. ^ “大ヒット公開中の『ドラゴンボール超 ブロリー』について監督・長峯達也「悟空が前へ進むためにブロリーは必要」【インタビュー】”. 超!アニメディア. (2018年12月19日). https://cho-animedia.jp/movie/70968/2/ 2018年12月19日閲覧。 
  19. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、11 - 12頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  20. ^ a b c 副音声より。
  21. ^ 「DB魂 『DB』博士への登竜門 Q&A CAPSULE」『月刊Vジャンプ 2005年2月号』集英社、2004年12月18日、187頁。
  22. ^ a b 「鳥山明先生に聞いてみた! SS Q&A」『最強ジャンプ2018年1月号ふろく ドラゴンボールS サイヤ人超最強COMICS』集英社、2017年12月1日、116 - 119頁。
  23. ^ a b 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、61頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  24. ^ “『ドラゴンボール超 ブロリー』最新予告にバーダックが登場!”. シネマトゥデイ. (2018年10月6日). https://www.cinematoday.jp/news/N0104067 2018年12月3日閲覧。 
  25. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、9頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  26. ^ 『ドラゴンボール超 ブロリー 映画ノベライズみらい文庫版』集英社みらい文庫、2018年12月14日、52頁。ISBN 978-4-08-321475-2
  27. ^ a b c d DBMFL第24回は映画『ドラゴンボール超 ブロリー』の作画監督 新谷直大さんにインタビュー!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年8月19日。
  28. ^ a b c d 日下部匡俊鳥山明「其之一 はじまりの話」『劇場版 ドラゴンボール超 ブロリー』集英社〈ジャンプ ジェイ ブックス〉、2018年12月19日、22-24頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  29. ^ 日下部匡俊鳥山明「其之三 フリーザ再び」『劇場版 ドラゴンボール超 ブロリー』集英社〈ジャンプ ジェイ ブックス〉、2018年12月19日、86-89頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  30. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、87頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  31. ^ 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』Blu-ray / DVD 特別限定版封入特典ブックレット、東映ビデオ株式会社、2019年6月5日、12頁。
  32. ^ 劇中でもその非道さからチライの怒りを買い、レモからも「俺のクソオヤジよりもロクでなしだ」と批判された。
  33. ^ “『ドラゴンボール超 ブロリー』にゴジータ!超サイヤ人ブルーにも”. シネマトゥデイ. (2018年12月1日). https://www.cinematoday.jp/news/N0105312 2018年12月3日閲覧。 
  34. ^ “映画『ドラゴンボール超 ブロリー』“ゴジータ”が登場するスペシャル映像&ビジュアルが解禁! IMAX鑑賞入場者特典も公開”. アニメイトタイムズ. (2018年11月30日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1543561760 2018年12月3日閲覧。 
  35. ^ a b 鳥山明「DRAGON BALL- 放たれた運命の子供」『銀河パトロール ジャコ』集英社、2014年4月4日、233 - 236頁。ISBN 978-4-08-870892-8
  36. ^ 『キャラクター&パワーアップ大図鑑」『ドラゴンボール超ブロリー 通常パンフレット』東映、2018年12月14日、14頁。
  37. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、48頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  38. ^ a b 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、49頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  39. ^ a b c 『ドラゴンボール超 ブロリー 映画ノベライズみらい文庫版』集英社みらい文庫、2018年12月14日、23頁。ISBN 978-4-08-321475-2
  40. ^ 週刊少年ジャンプ特別編集「超豪華3大マル秘特集 鳥山明スペシャル 本邦初公開!!これが鳥山明メモだ!!」『ドラゴンボールZ アニメ・スペシャル』集英社、1989年10月18日、4 - 5頁。
  41. ^ a b 「鳥山明先生が語るスカウターの秘密!!」『最強ジャンプ』2014年7月号、集英社、28 - 29頁。
  42. ^ キャラクター」ドラゴンボール超ブロリー。
  43. ^ a b c d e DBMFL第22回は、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』の制作を指揮する長峯監督にインタビュー!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年8月5日。
  44. ^ 『ドラゴンボール超 ブロリー 映画ノベライズみらい文庫版』集英社みらい文庫、2018年12月14日、39頁。ISBN 978-4-08-321475-2
  45. ^ a b c 鳥山明、とよたろう「とよたろうが聞く! 教えて鳥山明先生!!」『ドラゴンボール超 第8巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2018年12月4日、197頁。ISBN 978-4-08-881649-4
  46. ^ 『ドラゴンボール超 ブロリー アニメコミックス』集英社〈ジャンプ コミックス〉、2019年5月2日、358頁。ISBN 978-4-08-882002-6
  47. ^ 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』Blu-ray / DVD 特別限定版封入特典ブックレット、東映ビデオ株式会社、2019年6月5日、11頁。
  48. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、39頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  49. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、16頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  50. ^ 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』Blu-ray / DVD 特別限定版封入特典ブックレット、東映ビデオ株式会社、2019年6月5日、49頁。
  51. ^ a b 『キャラクター&パワーアップ大図鑑」『ドラゴンボール超ブロリー 通常パンフレット』東映、2018年12月14日、12頁。
  52. ^ 小説『ドラゴンボール超 ブロリー』集英社(ジャンプ ジェイ ブックス)、2018年12月14日、108頁。ISBN 978-4-08-703468-4
  53. ^ a b 『ドラゴンボール超ブロリー 通常パンフレット』東映、2018年12月14日、17頁。
  54. ^ 『ドラゴンボール超ブロリー 通常パンフレット』東映、2018年12月14日、16頁。
  55. ^ 「劇場版「ドラゴンボール超 ブロリー」ストーリー&キャラクター紹介」」『スポニチ ドラゴンボール超新聞』スポーツニッポン、2018年12月12日、10面。
  56. ^ ドラゴンボール超 ブロリー|キャラクター/キャスト|東映アニメーションラインナップ”. 東映アニメーション. 2021年1月6日閲覧。
  57. ^ 『ドラゴンボール超 ブロリー』映画主題歌は、三浦大知さんの「Blizzard」に決定! 三浦さんのコメントも公開”. アニメイトタイムズ (2018年10月25日). 2018年10月25日閲覧。
  58. ^ a b c d e f g 映画『ドラゴンボール超』情報を追いかける「ドラゴンボールムービーフロントライン」始動!第1回目は集英社DB室 室長の伊能昭夫に突撃!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年4月29日。
  59. ^ DBMFL第33回は、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』の音楽を手がける住友紀人さんにインタビュー!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年10月21日。
  60. ^ a b c DBMFL第21回は、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』のプロデューサー林田師博さんに直撃インタビュー!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年7月29日。
  61. ^ DBMFL第28回は、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』のCG制作を担当する横尾裕次さん、牧野快さん、福長卓也さんにインタビュー!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年9月16日。
  62. ^ 今度の映画は『ドラゴンボール超』」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年3月13日。
  63. ^ 映画『ドラゴンボール超』正式タイトル決定」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年7月10日。
  64. ^ 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』Blu-ray / DVD 特別限定版封入特典ブックレット、東映ビデオ株式会社、2019年6月5日、9頁。
  65. ^ 【コミコン2018】鳥山先生に届け!「ドラゴンボール超」英語声優がファンと一緒に“元気玉””. 映画.com (2018年7月20日). 2018年7月20日閲覧。
  66. ^ 悟空&ベジータ英語声優も感激!『ドラゴンボール超 ブロリー』にコミコン熱狂!”. シネマトゥデイ (2018年7月20日). 2018年7月20日閲覧。
  67. ^ “ぴあ映画初日満足度ランキング発表!第1位は『ドラゴンボール超 ブロリー』”. PRタイムズ. (2018年12月17日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001065.000011710.html 2018年12月17日閲覧。 
  68. ^ a b c d e 「ドラゴンボール超」TV・映画公式 [@DB_super2015] (2018年12月17日). "映画『ドラゴンボール超ブロリー』ぶっちぎりNo.1の"超"ヒット・スタート" (ツイート). Twitterより2019年1月22日閲覧
  69. ^ “ドラゴンボール超 ブロリー:日本アカデミー賞の優秀アニメーション作品賞受賞 「復活の『F』」に続き2作品連続”. まんたんウェブ. (2019年1月15日). https://mantan-web.jp/article/20190115dog00m200028000c.html 2019年1月15日閲覧。 
  70. ^ “ヒプマイ、経済効果100億円超 『日本商品化権大賞』各部門賞発表でワンピース、DBなど”. livedoorNEWS. (2020年1月23日). https://news.livedoor.com/article/detail/17707378/ 2020年1月24日閲覧。 
  71. ^ “『ドラゴンボール超 ブロリー』1位スタート!”. シネマトゥデイ. (2018年12月17日). https://www.cinematoday.jp/news/N0105656.amp.html 2018年12月17日閲覧。 
  72. ^ “映画『ドラゴンボール超 ブロリー』動員数・興行収入No.1!!興収50億に向けて”超”ヒットスタート!!”. シネマトピックス. (2018年12月17日). http://www3.cinematopics.com/archives/100999 2018年12月17日閲覧。 
  73. ^ 全国週末興行成績:2019年1月19日~2019年1月20日(全国動員集計)興行通信社提供」映画.com、2019年1月21日。
  74. ^ 全国週末興行成績:2019年1月26日~2019年1月27日(全国動員集計)興行通信社提供」映画.com、2019年1月28日。
  75. ^ “『ドラゴンボール超 ブロリー』世界興行収入が1億ドル突破。今後もフランス、イタリアで続々公開予定”. 電撃オンライン. (2019年2月5日). https://dengekionline.com/elem/000/001/875/1875136/ 2019年2月5日閲覧。 
  76. ^ 野沢雅子「東京五輪の聖火は悟空が灯したい!」 映画「ドラゴンボール超」が約90か国で公開」スポーツ報知、2018年12月15日。
  77. ^ 【数土直志の「月刊アニメビジネス」】「ドラゴンボール超 ブロリー」の世界ヒットを支えた中南米の人気」アニメハック(映画.com)、2019年3月27日。
  78. ^ a b c d Dragon Ball Super:Broly」Box Office Mojo、2019年1月14日閲覧。
  79. ^ 1月13日時点の興行収入」Box Office Mojo、2019年1月22日閲覧。
  80. ^ a b c d e f ‘Aquaman’ Splashes Past $1B Worldwide; Now #2 DC Movie Ever – International Box Office」Deadline、2019年1月13日。
  81. ^ 1月20日時点の興行収入」Box Office Mojo、2019年1月22日閲覧。
  82. ^ ロサンゼルスで開催された、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』ハリウッドプレミアをレポート!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年12月18日。
  83. ^ Dragon Ball Super: Broly Film is 1st Anime to Screen in IMAX in U.S.Anime News Network、2019年1月9日。
  84. ^ Akira Toriyama's "Dragon Ball Super: Broly" Opens Tomorrow January 16 For Its Highly Anticipated North American Theatrical Run」PR Newswire、2019年1月16日。
  85. ^ DRAGON BALL SUPER: BROLY Earns Staggering $7 Million on First Day」BroadwayWorld、2019年1月17日。
  86. ^ ‘Dragon Ball Super: Broly’ Sets Wednesday Aflame With $7M+ Opening」Deadline、2019年1月17日。
  87. ^ ドラゴンボール超 ブロリー:北米のデーリーランキング1位 日本アニメで今世紀初の快挙!」まんたんウェブ、2019年1月18日。
  88. ^ Daily Box Office 1月17日ランキング」Box Office Mojo、2019年1月22日閲覧。
  89. ^ 「ドラゴンボール超」米国5日間興収が23億円、ジブリ作品全てを超える」アニメーションビジネス・ジャーナル、2019年1月21日。
  90. ^ United States of America dailyend Box Office」BoxOfficeMojo、2019年2月27日閲覧。
  91. ^ タイでの興行収入」Box Office Mojo、2019年1月7日閲覧。
  92. ^ マレーシアでの興行収入」Box Office Mojo、2019年1月7日閲覧。
  93. ^ a b 『ドラゴンボール超 ブロリー』が公開24日間で累計動員260万人、興行収入33億円を突破」電撃オンライン、2019年1月7日。
  94. ^ Dragon Ball Super: Broly se torna a maior estreia da franquia no Brasil」Omelete、2019年1月4日。
  95. ^ DRAGON BALL SUPER: BROLY QUEBRA RECORDE DE BILHETERIA EM ESTREIA NO BRASIL」IGN Brasil、2019年1月4日。
  96. ^ Dragon Ball Super Broly é o filme japonês mais visto no Brasil」AdoroCinema、2019年1月11日。
  97. ^ Perto do milhão! “Dragon Ball Super: Broly” leva mais de 930 mil pessoas aos cinemas」JBox、2019年1月15日。
  98. ^ Dragon Ball Super Broly bate marca de 1 milhão de espectadores no Brasil」AdoroCinema、2019年1月16日。
  99. ^ BRAZIL Weekend Box Office」BoxOfficeMojo、2019年1月31日閲覧。
  100. ^ DDragon Ball Super: Broly derrotó a Avengers: Infinity War y logra récord de ventas de medianoche en el Perú」RPP、2019年1月10日。
  101. ^ Dragon Ball Super: Broly destrona a Asu Mare 2 y Star Wars con exitosas cifras de pre-ventas en Perú」RPP、2019年1月10日。
  102. ^ "Dragon Ball Super: Broly": se convierte en el segundo mejor estreno del cine peruano」El Comercio、2019年1月12日。
  103. ^ “Dragon Ball Super: Broly” ya superó el millón de espectadores en Perú | VIDEO」Diario Trome、2019年1月21日。
  104. ^ Argentina: “Dragon Ball Super: Broly” se impone en la taquilla」Ultracine、2019年1月11日。
  105. ^ Argentina: Super fin de semana para “Dragon Ball Super: Broly”」Ultracine、2019年1月14日
  106. ^ Argentina: Medio millón de espectadores para “Dragon Ball Super: Broly”」Ultracine、2019年1月17日。
  107. ^ Dragon Ball Super: Broly bate récord en Bolivia: es la cinta animada con el mejor estreno en la historia」EL DEBER、2019年1月11日。
  108. ^ Bolivia: “Dragon Ball Super: Broly” casi 100.000 espectadores en una semana」Ultracine、2019年1月17日。
  109. ^ Paraguay: “Dragon Ball Super: Broly” debuta en primer lugar」Ultracine、2019年1月11日。
  110. ^ En un día se agotan las 100 mil tarjetas del metro de Dragon Ball Super: Broly」Tarreo、2019年1月11日。
  111. ^ La Película Dragon Ball Super: Broly es el Mejor Segundo Estreno en Perú」Kancha、2019年1月11日。
  112. ^ Dragon Ball: Super Broly ya es la película más exitosa de la saga en Chile」Mouse、2019年1月15日。
  113. ^ Uruguay: “Dragon Ball Super: Broly” a la cabeza」Ultracine、2019年1月11日。
  114. ^ Colombia Box Office January 10–13, 2019」Box Office Mojo、2019年1月15日閲覧。
  115. ^ La película‘Dragon Ball le gana a ‘Acuaman’ en espectadores en las salas de cine」LaRepública、2019年1月14日。
  116. ^ Dragon Ball Super: Broly se convierte en la película japonesa más vista de la historia en Colombia」Caracol Televisión、2019年1月14日。
  117. ^ Dragon Ball Super: Broly rompe record en Puerto Rico」La Chica Gamer、2019年1月12日。
  118. ^ a b c 『ドラゴンボール超 ブロリー』北米デイリーランキングNo.1!日本アニメ映画がアメリカで1位を獲得したのは『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』以来20年ぶりアニメイトタイムズ、2019年1月18日。
  119. ^ エクアドルの興行収入」Box Office Mojo、2019年1月22日閲覧。
  120. ^ ‘Dragón Ball Super: Broly’ peleará por una taquilla de 95mdp」Forbes Mexico、2019年1月10日。
  121. ^ Dragon Ball Super Broly la número 1 en taquilla mexicana; más de 2 millones de espectadores」Manga México、2019年1月14日。
  122. ^ “Dragon Ball Super: Broly” lidera la taquilla en México」López Dóriga Digital、2019年1月14日。
  123. ^ メキシコ興行収入ランキング Taquilla del 18 al 20 de enero del 2019」Canacine、2019年1月22日閲覧。
  124. ^ Dragon Ball Super: Broly U.K. and Ireland Box Office」Anime News Network、2019年1月28日。
  125. ^ Dragon Ball Super: Broly Beats Your Name at UK Box Office」Anime UK News、2019年1月28日。
  126. ^ Dragon Ball Super: Broly descends on cinemas across Australia and New Zealand, January 24 2019」Asian Movie Pulse、2018年10月12日。
  127. ^ Clint Eastwood Returns! Clint Eastwood's latest film, The Mule took $1.90 million to top the Australian weekend box office charts on its opening.」Numero、2019年1月28日。
  128. ^ numeroboxofficeのツイート(1089676352251260928)
  129. ^ Doragon bôru chô: Burorî」boxofficenl .net、2019年1月30日閲覧。
  130. ^ NETHERLANDS Weekend Box Office」BoxOfficeMojo、2019年2月28日閲覧。
  131. ^ KAZÉ: »Dragon Ball Super: Broly« erfolgreich gestartet」Anime2You Media Network、2019年1月30日。
  132. ^ SPAIN Weekend Box Office」BoxOfficeMojo、2019年2月27日閲覧。
  133. ^ SOUTH KOREA Weekend Box Office」BoxOfficeMojo、2019年2月28日閲覧。
  134. ^ Dragon Ball Super: Broly è un successo al Box-Office Italia」CINEMATOGRAPHE.IT、2019年3月1日。
  135. ^ BOX OFFICE ITALIA – DRAGON BALL SUPER: BROLY SEMPRE IN TESTA」Screenweek.it BLOG、2019年3月2日。
  136. ^ BOX OFFICE ITALIA: GREEN BOOK TORNA IN TESTA DI SABATO」Screenweek.it BLOG、2019年3月3日。
  137. ^ BOX OFFICE – DRAGON BALL VINCE IN ITALIA, DRAGON TRAINER PRIMO IN AMERICA」Screenweek.it BLOG、2019年3月4日。
  138. ^ a b FRANCE Weekend Box Office」BoxOfficeMojo、2019年4月4日閲覧。
  139. ^ GKIDS Launches Animation Is Film Beijing」CartoonBrew、2019年4月1日。
  140. ^ 《龙珠超:布罗利》定档5月24日 鸟山明亲自操刀」新浪娱乐、2019年4月28日。
  141. ^ “ドラゴンボール超 ブロリー:BD、DVDが6月5日発売 限定版にワールドプレミアの模様収録”. まんたんウェブ. (2019年3月4日). https://mantan-web.jp/article/20190303dog00m200031000c.html 2019年3月4日閲覧。 
  142. ^ “ブロリーの視点でバトルを体感!「ドラゴンボール超」ブロリー版4DX上映が決定”. 映画ナタリー. (2019年1月8日). https://natalie.mu/eiga/news/315161 2019年1月8日閲覧。 
  143. ^ ドラゴンボール劇場版20作記念企画始動!」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2017年12月16日。
  144. ^ 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』予告編映像が解禁」ドラゴンボールオフィシャルサイト、2018年7月20日。
  145. ^ 梅田のドラゴンボール巨大3D迷宮が「ブロリーの陣」に変身だ! 「ドラゴンボール」映画新作公開目前で」ウォーカープラス、2018年11月22日。
  146. ^ 野沢雅子も感激!『ドラゴンボール超 ブロリー』武道館プレミアに声優陣集結」シネマトゥデイ、2018年11月14日。
  147. ^ ドラゴンボール 超悟空伝公式サイト」2019年2月1日閲覧。
  148. ^ 「ドラゴンボール超(スーパー)ブロリー電車(トレイン)」の運行期間延長(〜3/22)”. 新京成電鉄 (2019年2月25日). 2019年2月25日閲覧。
  149. ^ 「ドラゴンボール超(スーパー)ブロリー電車(トレイン)」の運行開始(11/26〜)”. 新京成電鉄 (2018年11月19日). 2018年11月21日閲覧。
  150. ^ 「ドラゴンボール超 ブロリー公開記念乗車券」の発売(12/6〜)”. 新京成電鉄 (2018年11月28日). 2018年11月29日閲覧。
  151. ^ ドラゴンボールマンチョコ、売り上げ700万個の陰に「飽きさせない工夫」」ITmedia ビジネスオンライン、2019年3月1日。
  152. ^ ドラゴンボール超 ブロリー 超研究”. フジテレビ. 2019年1月9日閲覧。





英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ドラゴンボール超 ブロリー」の関連用語

ドラゴンボール超 ブロリーのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



ドラゴンボール超 ブロリーのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのドラゴンボール超 ブロリー (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS