astilbeとは? わかりやすく解説

アスチルベ【(ラテン)Astilbe】

読み方:あすちるべ

ユキノシタ科多年草中央アジア北アメリカ原産で、日本には17種が分布花壇切り花用いる。


アスチルベ (泡盛草)

Astilbe x arendsii

Astilbe x arendsii

Astilbe x arendsii

ドイツ改良されたアレンジー系の園芸品種群です。高さは4080センチほどになり、6月から7月ごろ、円錐花序にごく小さな花いっぱいかせます花色白色赤色ピンク色などの淡いパステルカラーです。別名で「アワモリソウ泡盛草)」とも呼ばれます
ユキノシタ科チダケサシ属の常緑多年草で、学名Astilbe xarendsii。英名は Astilbe。
ユキノシタのほかの用語一覧
ズダヤクシュ:  ティアレラ  喘息薬種
タコノアシ:  蛸の足
チダケサシ:  アスチルベ  乳茸刺  屋久島升麻  花乳茸刺


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