UX-W500とは? わかりやすく解説

UX-W500

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/11/16 15:32 UTC 版)

「Lip×Lap」の記事における「UX-W500」の解説

2006年2月発売。UX-W50の後継モデルに当たり、UX-WD700からDVD再生機能を省略しスピーカーのデザインを変更しているモデル。11cmコーン型ウーファーを採用した3WAYモデル。UX-WD700と違いMP3とWMAは再生不可となっている。αサウンドモード採用。オプションでウーファーを付けられるようにサブウーファー接続端子が付いている。デジタルオーディオプレーヤー用接続端子を前面に配置し、ダイレクトレコーディングや再生が簡単にできるようになった。クリスタルMDスロット・クリスタルCDトレイ採用モデル。2007年7月生産終了。

※この「UX-W500」の解説は、「Lip×Lap」の解説の一部です。
「UX-W500」を含む「Lip×Lap」の記事については、「Lip×Lap」の概要を参照ください。

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