EI-09
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/19 08:05 UTC 版)
「勇者王ガオガイガーシリーズの登場メカ」の記事における「EI-09」の解説
生活に疲れた男がゾンダー化し、飛行船と融合して誕生したゾンダーロボ。誕生の際に近くで行われていた気球大会の気球達も取り込んでいる。直径300kmの黒雲と化したその体内には大量の濃縮酸素を蓄えており、迂闊に攻撃すると東京の空が火の海となるリスクを孕む。撃破に日数がかかったため、ガオガイガーが核を摘出する瞬間には大量の発射寸前のゾンダー胞子が確認された。
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