DTM EP
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| 『DTM EP』 | ||||
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| BACK-ON の EP | ||||
| リリース | ||||
| 録音 | 2015年 |
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| ジャンル | ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | cutting edge | |||
| プロデュース | JIN | |||
| BACK-ON アルバム 年表 | ||||
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「DTM EP」(ディー・ティー・エム・イー・ピー)は、BACK-ONの配信限定EP。2015年10月30日にcutting edgeから配信された[1]。
概要
「ライブ感」をメインテーマに作られており、90年代の音楽をフィーチャーしている[2]。
収録曲
作詞:TEEDA 作曲:KENJI03 プロデューサー:JIN
- DTM [3:45]
- THE PRODIGYやケミカル・ブラザーズなど、エレクトロとロックが融合したアーティストのサウンドを意識して作られた[3]。
- AMANOJAKU [3:05]
- DISLIKE [3:09]
- デモを聴きメッセージ性の強い歌詞を書きたいと思ったTEEDAが、イラッとくることを歌詞にした楽曲。SNSの繋がりに依存せず、繋がっていることをLIVEなどでしっかり確かめ合いたいという思いが込められている[5]。
脚注
出典
- ^ “[artist_cd/discography/1011130 配信アルバム「DTM EP」 | ディスコグラフィー | BACK-ON | アーティスト・作品]”. エイベックス・ポータル. 2025年12月12日閲覧。
- ^ “BACK-ON official website”. BACK-ON official websitesite. 2025年12月12日閲覧。
- ^ “DISCOGRAPHY BACK-ON official websiteE”. www.back-on.com. 2025年12月12日閲覧。
- ^ “DISCOGRAPHY BACK-ON official websiteE”. www.back-on.com. 2025年12月12日閲覧。
- ^ “DISCOGRAPHY BACK-ON official websiteE”. www.back-on.com. 2025年12月12日閲覧。
「DTM EP」の例文・使い方・用例・文例
- 命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順の、または、命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順に関する
- EPホルモンという薬剤
- LPレコードから2曲を選んでEPレコードにする
- シングル盤という,2曲入りのEPレコード
- EPROMという,コンピューターの記憶装置
- EPという,毎分45回転のレコード盤
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