ハイブロー一味
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/22 18:00 UTC 版)
「サイボットロボッチ」の記事における「ハイブロー一味」の解説
ハイブロー 声 - 梅津秀行 21話から登場した、悪の天才科学者。火山島に秘密基地を構え、偶然見つけたロボッチとデコの明朗さに引かれ、彼らを宿敵として狙い、様々なメカを作ってロボッチ達に挑む。 見かけは二枚目だがその割に間抜けで、詰めの甘さで負けてしまう事が多い。やがて36話のラストで、自らをサイボーグとしてしまう。 ナンシー 声 - 猪瀬明子 ハイブローが作ったアンドロイドである秘書。色白で、常にピンク色のスーツを着用している。女性のような喋り方だが性別は男。 シルビア 声 - 溝口綾 同じくハイブローが作ったアンドロイド秘書。ナンシーと違い色黒の女性型で、露出度の高い服を常着している。アフロヘア。ナンシーとコンビで行動する事もある。
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