富野由悠季とは?

辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書

初めての方へ

参加元一覧


用語解説|プロフィール|動画|本・雑誌|文献|商品|全文検索

映画監督・出演者情報

MovieWalkerMovieWalker






ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

富野由悠季

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/12/13 05:16 UTC 版)

富野 由悠季(とみの よしゆき、1941年11月5日 - )は、日本アニメーション監督、演出家脚本家作詞家小説家。本人は演出家・原案提供者としている(『∀の癒し』より)。神奈川県小田原市出身。相洋高等学校日本大学芸術学部映画学科卒。

日本で最初の連続テレビアニメ番組『鉄腕アトム』の制作に携わるなど、日本のテレビアニメ界をその草創期から知る人物で、日本を代表するアニメーション監督の一人である。代表作は『機動戦士ガンダム』などのガンダムシリーズ、『伝説巨神イデオン』、『聖戦士ダンバイン』他のバイストン・ウェル関連作品など。




[ヘルプ]
  1. ^ 著書『だから僕は…』や『「イデオン」ライナー・ノート』においては「亜々子」という名前で記されているが、本名かどうかは詳らかではない
  2. ^ 【Style of the PRINCE】第12回ゲスト:阪口 大助さん Vol.2”. 2011年11月30日閲覧。
  3. ^ 富野由悠季氏、アニメを語る(1) 宮崎駿は作家であり、僕は…
  4. ^ 『富野由悠季全仕事』でのインタビューにて。
  5. ^ 文化庁メディア芸術プラザ インタビューにおいて
  6. ^ 富野由悠季氏、アニメを語る(1) 宮崎駿は作家であり、僕は…
  7. ^ 齋藤孝『なぜ日本人は学ばなくなったのか』(講談社現代新書、2008年)
  8. ^ a b 「時代を駆ける:富野由悠季:YOSHIYUKI TOMINO(4)」 『毎日新聞』 2009年11月10日、13版、9面。
  9. ^ アニメスタイルで連載されていた湖川友謙へのインタビューより抜粋
  10. ^ 『月刊アニメージュTV!』#63でのイデオン制作時のエピソードにて
  11. ^ 著書『だから 僕は…』にて
  12. ^ a b c 「時代を駆ける:富野由悠季:YOSHIYUKI TOMINO(2)」 『毎日新聞』 2009年11月3日、12版、9面。
  13. ^ この表記は著作『だから僕は…』に準拠。エッセイ『∀の癒し』には同一CM制作会社と思しき会社がシノ・プロの名で登場している。
  14. ^ 第3回アニメグランプリ:'80年下半期”. 徳間書店. 2009年11月11日閲覧。
  15. ^ 教員プロフィール”. 金沢工業大学. 2009年11月12日閲覧。
  16. ^ 「時代を駆ける:富野由悠季:YOSHIYUKI TOMINO(5)」 『毎日新聞』 2009年11月11日、12版、9面。
  17. ^ Leopard in Honour of Yoshiyuki Tomino and Manga Night” (英語). Film Festival Locarno (2009年8月9日). 2009年11月11日閲覧。
  18. ^ 『アニメ大国の肖像』中日新聞連載、2006年
  19. ^ 『富野由悠季全仕事』
  20. ^アニメック』第10号、1980年
  21. ^ NHK放送された『「まるごと!機動戦士ガンダム」』より
  22. ^ 出典:山田玲司絶望に効くクスリ』、『週刊ヤングサンデー』2005年11号でのインタビューにて
  23. ^ 富野道(劇場公開時のコラム)






固有名詞の分類



富野由悠季に関連した本


富野由悠季に関係した商品


富野由悠季のページへのリンク
「富野由悠季」の関連用語
富野由悠季のお隣キーワード
モバイル
モバイル版のWeblioは、下記のURLからアクセスしてください。
http://m.weblio.jp/
» モバイルで「富野由悠季」を見る
_ _   


富野由悠季のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
MovieWalkerMovieWalker
(C)MovieWalker
キネマ旬報 (c)キネマ旬報社
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの富野由悠季 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2012 Weblio RSS