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ライブラリー 1 [library]

(1)図書館図書室
レコード-―」

(2)蔵書
(3)叢書につける名。


FA用語辞典

オムロン株式会社オムロン株式会社

ライブラリ

読み方:ライブラリ
【英】:library

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CX-Designerで作成した部品群を固まりにして保存しておく部品置き場カテゴリごとに整理して保存可能(プロパティ設定保持



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ライブラリ

【英】:library

プログラムでよく使われる機能モジュール群を切り出し再利用しやすい形でまとめたもの。ライブラリを利用することで、定型的な処理を一から実装する手間を省いて、ソフトウェア開発効率化できる。
プログラムからライブラリ中の機能モジュール利用するには、一般にプログラム機能モジュール結び付ける「リンク」(link)という作業が必要である。この作業実施するソフトウェアを「リンカ」(linker)と呼ぶ。
リンク作業着目すると、ライブラリは2種類に大別できる。プログラム実行コード作成時にリンクされ、実行コード内に組み込まれる「静的リンクライブラリ」と、実行コードには組み込まれず、プログラム実行時にリンクされる「動的リンクライブラリ」の2種類である。更新作業の容易さや、スペース効率の高さなどから、最近OSでは動的リンクライブラリを中心利用する場合が多い。


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ライブラリ

【英】library

ライブラリとは、プログラム言語において、ある特定の機能を持つプログラム定型化して、他のプログラム引用できる状態にしたものを、複数集めてまとめたファイルのことである。

ライブラリには関数サブルーチンといった、プログラム多く用いられると思われるデータが集められている。そのためプログラミング作業能率はライブラリがない状態での作業比べる大幅に向上する

ライブラリーそのもの単独機能することはなく、あくまで他のプログラムへの部品となる。なお、ソフトウェア開発メーカーなどが市販したり、あるいは宣伝もかねて無償で提供したりといった場合も多い。

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開発環境:  クラスライブラリ  ニーモニック  O/Rマッパー  ライブラリ  リコンパイル  リポジトリ  リビルド


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ライブラリ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/21 02:51 UTC 版)

ライブラリ(Library)は、汎用性の高い複数のプログラムを、再利用可能な形でひとまとまりにしたものである。
  1. ^ Dynamic-Link Library Search Order” (英語). MSDNライブラリ (2008年11月6日). 2008年11月11日閲覧。


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