三省堂 大辞林 |
にんしき 0 【認識】
(名)スル
(1)物事を見分け、本質を理解し、正しく判断すること。また、そうする心のはたらき。
「経済機構を正しく―する」「―を新たにする」「―に欠ける」
(2)〔哲〕〔英 cognition; (ドイツ) Erkenntnis〕人間(主観)が事物(客観・対象)を認め、それとして知るはたらき。また、知りえた成果。感覚・知覚・直観・思考などの様式がある。知識。
(1)物事を見分け、本質を理解し、正しく判断すること。また、そうする心のはたらき。
「経済機構を正しく―する」「―を新たにする」「―に欠ける」
(2)〔哲〕〔英 cognition; (ドイツ) Erkenntnis〕人間(主観)が事物(客観・対象)を認め、それとして知るはたらき。また、知りえた成果。感覚・知覚・直観・思考などの様式がある。知識。
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