ロサンゼルス・レイカーズ フランチャイズとNBA記録

ロサンゼルス・レイカーズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/19 05:38 UTC 版)

フランチャイズとNBA記録

2020-21シーズン終了時点で、レイカーズはNBAで2番目の最多勝利(3,427)および勝率(.595)を誇る。また、最も多くNBAファイナルに出場し(31回)、優勝回数は歴代1位の17回である(同1位にボストン・セルティックス)。レイカーズはまた、アメリカのプロチームの中で最も長い連勝記録33を持っている。プレーオフを逃したこともわずか10回(2019年時点)しかない。

主な選手

現在のロスター

ロサンゼルス・レイカーズ ロースター
プレーヤー スタッフ
Pos. # 名前 国籍 年齢 身長 体重 出身
G 21 パトリック・ベバリー (Patrick Beverley) 34 (1988/07/12) 6 ft 1 in (1.85 m) 180 lb (82 kg) アーカンソー大学 
G/F 7 トロイ・ブラウン・ジュニア (Troy Brown Jr.)  23 (1999/07/28) 6 ft 6 in (1.98 m) 215 lb (98 kg) オレゴン大学 
C 31 トーマス・ブライアント (Thomas Bryant)  25 (1997/07/31) 6 ft 10 in (2.08 m) 248 lb (112 kg) インディアナ大学 
G 10 マックス・クリスティー (Max Christie) 19 (2003/02/10) 6 ft 5 in (1.96 m) 190 lb (86 kg) ミシガン州立大学 
F/C 3 アンソニー・デイビス (Anthony Davis) 29 (1993/03/11) 6 ft 10 in (2.08 m) 253 lb (115 kg) ケンタッキー大学 
F 35 ウィニエン・ガブリエル (Wenyen Gabriel) 25 (1997/03/26) 6 ft 9 in (2.06 m) 265 lb (120 kg) ケンタッキー大学 
F 6 レブロン・ジェームズ (LeBron James)  37 (1984/12/30) 6 ft 9 in (2.06 m) 250 lb (113 kg) St. Vincent-St. Mary HS 
C 30 デイミアン・ジョーンズ (Damian Jones) 27 (1995/06/30) 6 ft 11 in (2.11 m) 245 lb (111 kg) ヴァンダービルト大学 
G 12 ケンドリック・ナン (Kendrick Nunn) 27 (1995/08/03) 6 ft 2 in (1.88 m) 190 lb (86 kg) オークランド大学 
G 14 スコッティ・ピッペン・ジュニア (Scotty Pippen Jr.)  22 (2000/11/10) 6 ft 1 in (1.85 m) 170 lb (77 kg) ヴァンダービルト大学 
G 15 オースティン・リーブス (Austin Reaves) 24 (1998/05/29) 6 ft 5 in (1.96 m) 197 lb (89 kg) オクラホマ大学 
F 37 マット・ライアン (Matt Ryan) 25 (1997/04/17) 6 ft 6 in (1.98 m) 215 lb (98 kg) テネシー大学チャタヌーガ校 
G 17 デニス・シュルーダー (Dennis Schröder)  29 (1993/09/15) 6 ft 1 in (1.85 m) 172 lb (78 kg) ドイツ 
F  20 コール・スワイダー (Cole Swider)  23 (1999/05/08) 6 ft 9 in (2.06 m) 220 lb (100 kg) シラキュース大学 
F 95 ホワン・トスカーノ=アンダーソン (Juan Toscano-Anderson) 29 (1993/04/10) 6 ft 6 in (1.98 m) 209 lb (95 kg) マーケット大学 
G/F 4 ロニー・ウォーカー (Lonnie Walker IV) 23 (1998/12/14) 6 ft 5 in (1.96 m) 192 lb (87 kg) マイアミ大学 
G 0 ラッセル・ウェストブルック (Russell Westbrook) 34 (1988/11/12) 6 ft 3 in (1.91 m) 200 lb (91 kg) UCLA 
ヘッドコーチ
ダービン・ハム (Darvin Ham)
アシスタントコーチ
  クリス・ジェント (Chris Jent)
  ジョーダン・オット (Jordan Ott)
  フィル・ハンディ (Phil Handy)
  J.D.デュボイス (J.D. Dubois)
  スカイラー・リマー (Schuyler Rimmer)
  ザック・ピーターソン (Zach Peterson)

記号説明


外部リンク


更新日:2022年11月19日


保有するドラフト交渉権

レイカーズは、NBA以外のリーグでプレーしている以下の未契約ドラフト指名選手の交渉権を保有している[29]。ドラフトで指名された選手(海外出身の選手または大学選手で、ドラフトで指名したチームと契約していない選手)は、NBA以外のどのチームとでも契約することが認められており、この場合、そのチームは、その選手のNBA以外のチームとの契約が終了してから1年後まで、その選手のNBAでの交渉権を保持することになる[30]。このリストには、他球団とのトレードで獲得した交渉権も含まれている。

ドラフト年 巡目 指名順 選手 Pos. 国籍 現所属チーム 注釈 参照
2009年 2 59 シネメル・イロヌー F/C ナイジェリア カピタネス・デ・アレシボ (プエルトリコ) [31]
2014年 2 57 ルイス・ラベイリ F/C フランス バレンシア・バスケット (スペイン) ニューヨーク・ニックスから獲得 [32]

歴代ドラフト指名

レイカーズは歴史上で今まで3回、ドラフト全体1位で指名しており: エルジン・ベイラー (1958年)、マジック・ジョンソン (1979年)、ジェームズ・ウォージー (1982年)[33]、また、ロッタリーピックでの指名はこれまで6回しかない: エディ・ジョーンズ (1994年に全体10位指名)、アンドリュー・バイナム (2005年に全体10位指名)、ジュリアス・ランドル (2014年に全体7位指名)、ディアンジェロ・ラッセル (2015年に全体2位指名)、ブランドン・イングラム (2016年に全体2位指名)、ロンゾ・ボール (2017年に全体2位指名)である[33]。その他の主な指名選手としては、1960年代にジェリー・ウェストゲイル・グッドリッチ、1970年代にマイケル・クーパーノーム・ニクソン、1980年代にA.C.グリーンブラデ・ディバッツ、1990年代にエルデン・キャンベルニック・ヴァン・エクセルデレック・フィッシャーデヴィン・ジョージ、2000年代にルーク・ウォルトンサーシャ・ブヤチッチロニー・トゥリアフなどが挙げられる[33]

殿堂入りと永久欠番

レイカーズには、36人 (選手27人、ヘッドコーチ5人、アシスタントコーチ1人、貢献者3人) が殿堂入りとなっている[34][35][36]

殿堂入り

ロサンゼルス・レイカーズ殿堂入り
選手
No. 名前 ポジション 在籍期間 殿堂入り年 No. 名前 ポジション 在籍期間 殿堂入り年
99 ジョージ・マイカン 1 C 1948–1954
1955–1956
1959 22 エルジン・ベイラー F 1958–1971 1977
17 ジム・ポラード 2 F 1948–1955 1978 13 ウィルト・チェンバレン C 1968–1973 1979
44 ジェリー・ウェスト 3 5 G 1960–1974 1980 22 スレーター・マーティン G 1949–1956 1982
34 クライド・ラブレット FC 1953–1957 1988 42 コニー・ホーキンズ FC 1973–1975 1992
19 ヴァーン・ミッケルセン F 1949–1959 1995 33 カリーム・アブドゥル=ジャバー C 1975–1989 1995
25 ゲイル・グッドリッチ G 1965–1968
1970–1976
1996 11 ボブ・マカドゥー FC 1981–1985 2000
32 マジック・ジョンソン 4 6 G 1979–1991
1996
2002 42 ジェームズ・ウォージー F 1982–1994 2003
4 エイドリアン・ダントリー F 1977–1979 2008 11 カール・マローン 7 F 2003–2004 2010
73 デニス・ロッドマン F 1999 2011 52 キース・ウィルクス F 1977–1985 2012
20 ゲイリー・ペイトン G 2003–2004 2013 23 ミッチ・リッチモンド G 2001–2002 2014
31 スペンサー・ヘイウッド F 1979–1980 2015 31 ゼルモ・ビーティ C 1974–1975 2016
34 シャキール・オニール C 1996–2004 2016 11 チャーリー・スコット G 1977–1978 2018
10 スティーブ・ナッシュ G 2012–2015 2018 12 ブラデ・ディバッツ C 1989–1996
2004–2005
2019
8
24
コービー・ブライアント G 1996–2016 2020
コーチ
名前 ポジション 在籍期間 殿堂入り年 名前 ポジション 在籍期間 殿堂入り年
ジョン・クンドラ HC 1948–1957
1958–1959
1995 ビル・シャーマン HC 1971–1976 2004
フィル・ジャクソン HC 1999–2004
2005–2011
2007 12 パット・ライリー 8 AS
HC
1979–1981 (アシスタント)
1981–1990 (ヘッド)
2008
テックス・ウィンター AS 1999–2008 2011 ルディ・トムヤノビッチ HC 2004–2005 2020
その他
名前 ポジション 在籍期間 殿堂入り年 名前 ポジション 在籍期間 殿堂入り年
チック・ハーン英語版 アナウンサー 1961–2002 2003 ジェリー・バス オーナー 1979–2013 2010
ピート・ニューウェル英語版 9 GM 1972–1976 1979

注釈:

  • 1 1957年から1958年にかけてはコーチも務めた。
  • 2 1960年にはコーチも務めた。
  • 3 1976年から1979年にかけてはコーチも務めた
  • 4 1994年にはコーチも務めた。
  • 5 ウェストは1960年オリンピックチームのメンバーとしても殿堂入りを果たしている。
  • 6 ジョンソンは1992年のオリンピックチームのメンバーとしても殿堂入りを果たしている。
  • 7 マローンは1992年のオリンピックチームのメンバーとしても殿堂入りを果たしている。
  • 8 1970年から1975年まで選手として同チームでプレーした。
  • 9 ニューウェルは1960年のオリンピックチームのメンバーとしても殿堂入りを果たしている。

FIBA殿堂入り

ロサンゼルス・レイカーズ殿堂入り
選手
No. 名前 ポジション 在籍期間 殿堂入り年
12 ブラデ・ディバッツ C 1989–1996
2004–2005
2010
34 シャキール・オニール C 1996–2004 2017
10 スティーブ・ナッシュ G 2012–2015 2020

永久欠番

当時のステイプルズ・センター内に吊るされたレイカーズの永久欠番 (2013年)

レイカーズでは、選手と放送局の名誉を称え、11の背番号と1人のアナウンサーを欠番にさせた[37][38][39][40]

ロサンゼルス・レイカーズの永久欠番
No. 選手 ポジション 在籍期間 式典日
8 コービー・ブライアント G 1996–2006 2017年12月18日
13 ウィルト・チェンバレン C 1968–1973 1983年11月9日
22 エルジン・ベイラー F 1958–1971 1983年11月9日
24 コービー・ブライアント G 2006–2016 2017年12月18日
25 ゲイル・グッドリッチ G 1965–1968
1970–1976
1996年11月20日
32 マジック・ジョンソン G 1979–1991
1996
1992年2月16日
33 カリーム・アブドゥル=ジャバー C 1975–1989 1990年3月20日
34 シャキール・オニール C 1996–2004 2013年4月2日
42 ジェームズ・ウォージー F 1982–1994 1995年12月10日
44 ジェリー・ウェスト G 1960–1974 1983年11月19日
52 ジャマール・ウィルクス F 1977–1985 2012年12月28日
チック・ハーン英語版 専属アナウンサー 1961–2002 2002年12月2日

また、ミネアポリス時代にフランチャイズの成功に貢献した数名の選手やコーチは、フランチャイズによって背番号は永久欠番にさせてはいないものの、ミネアポリス・レイカーズの名誉 (Honored Minneapolis Lakers) として表彰されている[41]

ミネアポリス・レイカーズの名誉ナンバー
No. 選手 ポジション 在籍期間
17 ジム・ポラード F 1948–1955
19 ヴァーン・ミッケルセン F 1949–1959
22 スレーター・マーティン G 1949–1956
34 クライド・ラブレット F/C 1953–1957
99 ジョージ・マイカン C 1948–1954
1955–1956
ジョン・クンドラ ヘッドコーチ 1948–1957
1958–1959

注釈

  1. ^ レイカーズにはすでにノーム・ニクソンという優秀なポイントガードがいたことから、モンクリーフはオフガードとして素晴らしい補強になる可能性があったため、ジョンソンかモンクリーフのどちらを指名するか迷っていた。

出典

  1. ^ a b ステイプルズ・センター公式サイト” (英語). 2020年7月28日閲覧。
  2. ^ Media Guidelines And Policies” (英語). 2018–19 Los Angeles Lakers Media Guide. NBA Properties, Inc. (2018年10月16日). 2019年2月10日閲覧。
  3. ^ “Nike Jerseys” (英語). NBA Media Ventures, LLC. (2018年7月31日). https://www.nba.com/lakers/nike-jerseys 2019年2月10日閲覧。 
  4. ^ Los Angeles Lakers Reproduction Guideline Sheet” (英語). NBA Properties, Inc.. 2018年2月8日閲覧。
  5. ^ Lakers x Bibigo”. Lakers.com. NBA Media Ventures, LLC (2021年9月21日). 2021年9月22日閲覧。
  6. ^ Fromal, Adam (2017年9月23日). “Ranking Every NBA Franchise on Historical Success” (英語). 2022年2月7日閲覧。
  7. ^ Reavis, Tracey in Sacchare (ed) (2000). p. 95
  8. ^ Barreiro, Dan. "George Mikan: The First Icon". From the Official NBA Encyclopedia, Third Edition. NBA.com. 2012年6月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年11月20日閲覧
  9. ^ Ostler, Scott (2013年2月19日). “Remembering Jerry Buss and 'Showtime'”. San Francisco Chronicle. http://www.sfgate.com/sports/ostler/article/Remembering-Jerry-Buss-and-Showtime-4288541.php 2013年2月21日閲覧。 
  10. ^ All-Time Longest Win Streaks in NBA History” (英語). NBA.com. NBA Media Ventures, LLC (2013年3月14日). 2018年2月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月17日閲覧。
  11. ^ シーズンMVP受賞者一覧”. basketball-reference.com. 2020年9月27日閲覧。
  12. ^ World’s Most Valuable Sports Teams 2021” (英語). Forbes (2021年5月7日). 2021年6月11日閲覧。
  13. ^ Lakers Part Ways with Head Coach Byron Scott” (英語). NBA.com (2016年4月24日). 2016年4月30日閲覧。
  14. ^ Lakers Announce Agreement With Luke Walton to Become New Head Coach” (英語). Los Angeles Lakers (2016年4月29日). 2016年4月30日閲覧。
  15. ^ Lakers draft Duke's Ingram with No. 2 selection” (英語). ESPN.com (2016年6月24日). 2017年6月16日閲覧。
  16. ^ Lakers Name Earvin "Magic" Johnson President of Basketball Operations” (英語). NBA.com (2017年2月21日). 2017年2月23日閲覧。
  17. ^ Lakers GM Mitch Kupchak, exec Jim Buss relieved of duties as Magic Johnson takes over basketball operations” (英語). latimes.com (2017年2月21日). 2017年2月26日閲覧。
  18. ^ Lakers Name Rob Pelinka General Manager” (英語). NBA.com (2017年3月7日). 2017年3月13日閲覧。
  19. ^ Lakers to Pick Second Overall at 2017 Draft” (英語). NBA.com (2017年5月16日). 2017年7月26日閲覧。
  20. ^ LeBron James agrees to four-year, $153.3 million deal with Lakers” (英語). espn.com (2018年7月2日). 2019年2月9日閲覧。
  21. ^ Magic Johnson: Lakers to consult with LeBron James on moves” (英語). espn.com (2018年7月17日). 2019年2月9日閲覧。
  22. ^ Lakers Acquire Anthony Davis” (英語). Lakers.com. NBA Media Ventures LLC (2019年7月6日). 2020年3月16日閲覧。
  23. ^ レイカーズ、1985-86シーズンに並ぶ球団最高記録…レブロンも今季6回目の“トリプルダブル”を達成”. basketballking.jp (2019年12月12日). 2020年7月19日閲覧。
  24. ^ デイビスが42得点と躍動したレイカーズ、ジャズを破り10年ぶりのウェスタン・カンファレンス首位が確定”. バスケットボールキング (2020年8月4日). 2020年8月4日閲覧。
  25. ^ Lakers Acquire Russell Westbrook”. NBA.com (2021年8月6日). 2021年8月6日閲覧。
  26. ^ Lakers Sign Carmelo Anthony”. NBA.com (2021年8月6日). 2021年8月6日閲覧。
  27. ^ Lakers Sign Dwight Howard”. NBA.com (2021年8月6日). 2021年8月6日閲覧。
  28. ^ 故障した航空機に乗っていたチームの幸運と不運 残酷なまでの運命の違い… - スポーツニッポン、2016年12月5日
  29. ^ Adams, L., "NBA Draft Rights Held For 2019/20", HoopsRumors, January 28, 2020.
  30. ^ Coon, Larry. “NBA Salary Cap FAQ – 2011 Collective Bargaining Agreement”. 2014年4月13日閲覧。 “If the player is already under contract to, or signs a contract with a non-NBA team, the team retains the player's draft rights for one year after the player's obligation to the non-NBA team ends. Essentially, the clock stops as long as the player plays pro ball outside the NBA.”
  31. ^ Meet Chinemelu Elonu”. NBA.com (2009年7月15日). 2010年9月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年4月15日閲覧。
  32. ^ Lakers Complete Trade with Cleveland and New York”. NBA.com (2022年1月3日). 2022年1月3日閲覧。
  33. ^ a b c Los Angeles Lakers Draft Register”. basketball-reference.com. 2008年8月20日閲覧。
  34. ^ Los Angeles Lakers Hall of Famers”. Basketball-Reference. 2008年10月25日閲覧。
  35. ^ 'Voice of the Lakers' Was Team's Constant Throughout the Years”. NBA.com. 2008年10月25日閲覧。
  36. ^ Naismith Memorial Basketball Hall of Fame Announces Class of 2010”. Naismith Memorial Basketball Hall of Fame (2010年4月5日). 2010年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年11月7日閲覧。
  37. ^ Lakers Retired Numbers”. Los Angeles Lakers (2010年9月17日). 2010年11月12日閲覧。
  38. ^ Hanging From the Rafters”. NBA.com. 2012年1月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年11月12日閲覧。
  39. ^ Lakers to Retire Kobe Bryant's Jerseys”. NBA.com (2017年9月12日). 2017年9月13日閲覧。
  40. ^ Lakers to retire Kobe Bryant's No. 8, 24 jerseys on Dec. 18”. ESPN.com (2017年9月12日). 2017年9月13日閲覧。
  41. ^ L.A. to Honor Great Minneapolis Lakers Teams and Players”. Los Angeles Lakers (2002年4月5日). 2002年4月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月23日閲覧。






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