Medicago minimaとは? わかりやすく解説

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こうまごやし (子馬肥やし)

Medicago minima

Medicago minima

ヨーロッパから西アジア原産です。わが国へは、明治時代中頃渡来しました。現在では、アメリカアジアオーストラリア各地帰化してます。海岸に近い砂地生え匍匐して長さ30センチほどになります全体に軟毛に被われています。は3出複葉で、小葉は倒心臓形から広楕円形です。線形托葉があるのが特徴です。春から夏にかけて、葉腋から花序をだし、黄色蝶形花を咲かせます
マメ科ウマゴヤシ属の一年草または二年草で、学名は Medicago minima。英名は Bur medic, Little burclover
マメのほかの用語一覧
インガ:  インガ・エドゥリス
インゲンマメ:  紅花隠元  隠元豆
ウマゴヤシ:  子馬肥やし  紫馬肥やし
エニシダ:  キティスス・デクンベンス  金雀枝

小馬肥

読み方:コウマゴヤシ(koumagoyashi)

マメ科越年草

学名 Medicago minima



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