鏖殺とは?

おう さつ あう- [0] 【鏖殺】

( 名 ) スル
みなごろしにすること。 「吾悉く之を-せん/日本開化小史 卯吉


鏖殺

作者小林力

収載図書父子目付手成
出版社学習研究社
刊行年月2008.6
シリーズ名学研M文庫


鏖殺(みなごろし)

作者飯干晃一

収載図書散弾銃のバラード
出版社光風出版
刊行年月1986.11

収載図書散弾銃のバラード新装版〕
出版社光風出版
刊行年月1989.12

収載図書狙撃者
出版社光文社
刊行年月1990.3
シリーズ名光文社文庫


鏖殺

出典:『Wiktionary』 (2010/02/28 14:15 UTC 版)

名詞

おうさつ

  1. 人を皆殺しにすること。
    徒党を組んだ失敗者は時に一緒に十五、六鏖殺されたこともある。(羽志主水監獄部屋』)

翻訳

動詞

活用

サ行変格活用
鏖殺-する

翻訳




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