祐竹通
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/12/29 09:43 UTC 版)
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祐竹通
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国 | ![]() |
都道府県 | ![]() |
市町村 | 名古屋市 |
区 | 南区 |
等時帯 | UTC+9 (日本標準時) |
市外局番 | 052 (名古屋MA)[1] |
ナンバープレート | 名古屋 |
地理
名古屋市南区中央部に位置する[2]。
歴史
町名の由来
祐竹新田に由来する[3]。祐竹新田は、1698年(元禄11年)に開発が開始された新田であるが度重なる破堤により、赤塚町嘉兵衛、納屋町庄蔵の手を経て、戸部下新田と改称された[3]。
沿革
脚注
- ^ “市外局番の一覧”. 総務省. 2019年1月6日閲覧。
- ^ 「角川日本地名大辞典」編纂委員会 1989, p. 1546.
- ^ a b 名古屋市計画局 1992, p. 592.
- ^ 名古屋市計画局 1992, p. 849.
参考文献
- 『角川日本地名大辞典 23 愛知県』「角川日本地名大辞典」編纂委員会、角川書店、1989年3月8日(日本語)。ISBN 4-04-001230-5。
- 名古屋市計画局『なごやの町名』名古屋市計画局、1992年3月31日(日本語)。
関連項目
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