直説法半過去とは? わかりやすく解説

直説法半過去

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/02 19:00 UTC 版)

イタリア語の文法」の記事における「直説法半過去」の解説

直説法半過去 (imperfetto indicativo) は、過去における動作表現する半過去未完了過去とも。スペイン語で線過去と呼ぶものに相当する活用形以下の通り。 -are動詞 -ere動詞 -ire動詞 単数 1人称 -avo -evo -ivo 2人称 -avi -evi -ivi 3人称 -ava -eva -iva 複数 1人称 -avamo -evamo -ivamo 2人称 -avate -evate -ivate 3人称 -avano -evano -ivano Ogni giorno Luca studiava dalla mattina alla notte. - 毎日ルーカは朝から晩まで勉強していた。 Pensavo che Francesco fosse tuo zio - フランチェスコは君のおじさんだと思っていた。

※この「直説法半過去」の解説は、「イタリア語の文法」の解説の一部です。
「直説法半過去」を含む「イタリア語の文法」の記事については、「イタリア語の文法」の概要を参照ください。

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