ダム式発電とは? わかりやすく解説

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ダムしき‐はつでん【ダム式発電】

読み方:だむしきはつでん

水力発電で、河川水流ダムせきとめ水位の差を利用してダム直下発電所発電する方式。→水路式発電


ダム式発電

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/20 04:46 UTC 版)

水力発電」の記事における「ダム式発電」の解説

河川内にダム設けて貯水し、そこで生ず落差利用して発電するもの。発電所ダム付近に建設されるダム水位変化によって、落差変動大きくなる

※この「ダム式発電」の解説は、「水力発電」の解説の一部です。
「ダム式発電」を含む「水力発電」の記事については、「水力発電」の概要を参照ください。

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