ザ・ヒットマン/危険な標的
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| ザ・ヒットマン/危険な標的 | |
|---|---|
| The Hitman | |
| 監督 | アーロン・ノリス |
| 脚本 | ロバート・ジョフリオン ドン・カーモディ ガレノ・トンプソン(ノンクレジット) |
| 原案 | ガレノ・トンプソン(ノンクレジット) |
| 製作 | ドン・カーモディ |
| 製作総指揮 | アンドレ・リンク ハリー・アラン・タワーズ |
| 出演者 | チャック・ノリス マイケル・パークス |
| 音楽 | ジョエル・デルーイン |
| 撮影 | ジョアオ・フェルナンデス |
| 編集 | ジャクリーン・カーモディ |
| 製作会社 | キャノン・フィルムズ |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 94分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 興行収入 | $4,654,288[1] |
『ザ・ヒットマン/危険な標的』(The Hitman)は、1991年のアメリカ映画。サスペンス/アクション映画。チャック・ノリスと実弟、アーロン・ノリス監督との3作目のコンビ作。日本ではビデオスルー、1992年にワーナー・ホーム・ビデオからVHSが発売された。
ストーリー
刑事クリフ・ギャレットは、汚職に手を染めた相棒の裏切りによって瀕死の重傷に陥る。 3年後、死の淵から生還した彼は、シアトル犯罪地域のアンダーグランドで厚い信頼を得るヒットマン(殺し屋)となり暗躍していた。 だが、その実はマフィア組織壊滅のための潜入捜査だったのだ。
スタッフ
- 製作: ドン・カーモディ
- 製作総指揮: アンドレ・リンク、ハリー・アラン・タワーズ
- 監督: アーロン・ノリス
- 脚本: ロバート・ジョフリオン、ドン・カーモディ、ガレノ・トンプソン(ノンクレジット)
- 原案: ガレノ・トンプソン(ノンクレジット)
- 撮影: ジョアオ・フェルナンデス
- 編集: ジャクリーン・カーモディ
- 音楽: ジョエル・デルーイン
出演
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| テレビ東京版 | ||
| クリフ・ギャレット/グローガン | チャック・ノリス | 磯部勉 |
| ロニー・デル・デラニー | マイケル・パークス | 菅生隆之 |
| マルコ・ルガニー | アル・ワックスマン | 石田太郎 |
| クリスティン・デ・ヴェラ | アルバータ・ワトソン | 唐沢潤 |
| ティム・マーフィー | サリム・グラント | 加藤精三 |
| チェンバース | ケン・ポーグ | 稲垣隆史 |
| アンドレ・ラコンブ | マルセル・サブーリン | 池田勝 |
| ニノ | ブルーノ・グレーシ | たかお鷹 |
| シャハッド | フランク・フェルッチ | 水野龍司 |
| サル | ジェームズ・パーセル | 下和田裕貴 |
| ケイト | キャンダス・チャーチル | 宮寺智子 |
| レムケ | アラン・C・ピーターソン | 宝亀克寿 |
| スコラーリ | パリ・メリオス | 石住昭彦 |
| スカルリーノ | アレックス・ブルハンスキ | 小室正幸 |
| ハッサン | マイケル・ベンヤアー | 桐本琢也 |
| ウエイトレス | レベッカ・ノリス | 西田絵里 |
| ラコンブの子供 | アマンダ・ノリス | 朴璐美 |
| ラコンブの子供 | ミーガン・ノリス | 佐藤ゆうこ |
| その他 | 永井誠 小形満 矢薙直樹 丸山純路 |
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| 演出 | 蕨南勝之 | |
| 翻訳 | たかしまちせこ | |
| 調整 | 兼子芳博 | |
| 効果 | リレーション | |
| 担当 | 別府憲治 | |
| プロデューサー | 深澤幹彦 久保一郎 |
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| 配給 | ギャガ | |
| 解説 | 木村奈保子 | |
| 制作 | テレビ東京 ケイエスエス ザック・プロモーション |
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| 初回放送 | 2001年6月21日 『木曜洋画劇場』 |
脚注
外部リンク
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